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昨年11月タイ王国(バンコク)で開催された「ホメオパシーと伝統医学の第二回国際コングレス(ゼロ分子から高分子へ)」でのとら子先生発表「ZENホメオパシー - 難病を治癒に導き霊性を高める」が、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクル・ホメオパシー・リサーチ研究所のオンラインジャーナル1月号に掲載されました! http://journal.sukulhomeopathy.com/     とらこ先生は、この論説で、ZENホメオパシーを発展させた概略を説明し、一日50回も起きていた癲癇発作群発が、ZENホメオパシーによって速やかに改善された症例を示しながら、その病理の解説と病気の背景にあるカルマや霊性の問題とその解決法を提唱。更に、体の土台作りに、安全で美味しい食物が不可欠である事より、とらこ先生の取り組んでいるホメオパシー自然農法の活動も紹介しています。 http://journal.sukulhomeopathy.com/gallery/Dr%20Torako%20Yui-%20Clinical%20and%20Experimental%20Homeopath%20JAN2020.pdf この国際学会を主催したのは、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクルホメオパシーリサーチ研究所。同研究所代表で今回のコングレスの大会長を務めるアニルバン・スクル氏(神経生理学博士)が3年前に日本を訪問した際、ZENホメオパシーを知り、2回目となるタイでの国際大会では、是非とらこ先生のZENホメオパシーを発表して欲しいとのたっての願いからタイでの発表が実現しました。 この発表を聴いた海外からの参加者、ホメオパシー、伝統医学の療法家、研究者からは、以下のような感想を頂きました。 ●由井博士は、ホメオパシー治療において、患者さんにとって実以て必要なすべての要素を含んだ非常に統合的なアプローチを示されました。患者さんにミラクルを起した深遠なアプローチには最大限の敬意を表したいです。最高です。 ●由井寅子博士の畏敬の念を抱かせる治癒実践の発表に私達には圧倒されました。ハーブを併用するホメオパシーは、今では、現代西洋医学に匹敵するほどに成長しています。由井博士が発表した治癒メソッドは、副作用がなく、子供達に安全に使用する事ができます。クライアントの心の傾向とその他の付随症状を正確に見極め、適切なレメディーを与えられるならば、彼らはきっと回復するでしょう。 ●有意義な発表をありがとうございます。あなたのクライアント観察や賢明なレメディーの選び方は、「医術のオルガノン」のルールに則した最類似の要求を満たしており、大変魅力的で、科学的です。臨床を通じて得た私独特の考えた方や自分自身の個人的信条といった別の理由からも、私はあなたのアプローチを支持します。 ●素晴らしい発表でした。学ぶべき視点について情報を与えてくれるテーマでもありました。治癒プロセスもホメオパスにモチベーションを与えくれるもので、大変ありがたいです。 ●大変、有益な情報を得られました。パキスタンのカラチで深刻な鬱を患うクライアントを由井博士に相談したいです。もし、オンラインで相談会をしてくれるならば良いのにと思います。 ●癲癇の症例発表は、大変勇気を与えてくれるものでした。癲癇という深刻なケースに打ち勝つための様々なアプローチ。クライアントとその家族が平穏と健康に到達するようにその家族を苦しみから救う異なったレメディーを選択する。植物へのホメオパシーも大変興味深く学びました。由井博士は癒しを施す人物です。 ●あなたの発表は、全体的にとても良かったです。症例も良かったです。 ●あなたの研究と治癒メソッドには全面的に同意します。ダイナミックサイエンスへの私の前文で、現代科学的視点から全てを説明しています。さらなる科学的で研究開発についてあなたとコラボできる事を願っています。 ●由井寅子博士の発表は、私に新しいホメオパシーの概念を与えてくれました。彼女の発表を通じて、私はZENホメオパシーに関心を持ちました。世界的に農業は、GMOからNon-GMOに移行しています、なぜなら、GMOは人類を救っていない事が証明されているからです。あなたと今後も連絡をとってゆきたいです。ありがとうございます。 ●とても良い発表だと思いました。彼女の処方の方法は素晴らしかった。 癲癇とその治療法に関する広範な事例を学びました。 ZENホメオパシーによるオーガニック農業はとても興味深いです。 健康相談ではホメオパシ―の原理をとても適切に科学的に適用していました。 ●講演はとてもよく、感動しました。ケースはとても説得力がありました。博士、ありがとうございました。...

文化放送(FM91.6 AM1134+radiko.jp) 番組名:根本美緒のアグリの時間 毎週日曜日 午前6時45分~7時00分 http://www.joqr.co.jp/agri/ 放送日:2月9日(日)、2月16日(日) とらこ先生が、日本豊受自然農を立ち上げた経緯、「土」と「種づくり」にこだわる理由、「まるごと全て食べれる」とは?、日本が幸せになる為の提案。。。多岐に渡るお話をギュッと詰め込んでお話ししています。 今まで多くの農家の方々とお話をされてきているパーソナリティーの根本美緒さんも、豊受を気に入って下さったようです 💛 是非、ご視聴下さい! 更に!!! 3月26日(木)東京・浅草橋ヒューリックホール&カンファレンスで開催される「NEXT AGRI PROJECT 2020」のPlatinumステージにて「自然回帰!土と腸は大事!自然型農業から六次産業化の挑戦」をテーマに登壇が決定しています!ご都合のつく方は、是非ご参加下さい!! https://agri.mynavi.jp/nextagriproject/2020_tokyo_spring/ ...

ドイツで最も古く、7,000名もの会員を持つ最大ホメオパシー医師団体「ドイツ・ホメオパシー医師中央協会(Deutscher Zentralverein homöopathischer Ärzte)」のニュースレターに ドイツ人医師ホメオパス、Dr.アンジェリカ・チメックによる記事が掲載されたという知らせが届きました!! その内容の和訳を皆様と共有させて頂きます。 【オリジナル記事掲載リンク】 https://www.dzvhae.de/homoeopathie-in-japan/?utm_source=mailpoet&utm_medium=email&utm_campaign=dzvha-mitteilungen-fur-mitglieder-dezember-2019_25 【タイトル】 日本におけるホメオパシー 【記事内容】 「日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)」の第20回目の年次カンファレンスが東京で開催されました。私は光栄にもそれに参加する事ができ、日出る国におけるホメオパシーの重要性について多くのことを学びました。 日本のホメオパシーの中心には、信じられないほどのエネルギーを持つ女性、由井寅子博士がいます。25年前、彼女は、自分の母国にホメオパシーをもたらしました。彼女は、ホメオパシーを癒しの術として国民に認識されるよう創始し、最終的に「日本ホメオパシー医学協会」を設立しました。 できるだけ多くの人々が、ホメオパシー教育を受けれるようにする為、由井博士は幾つかの主要文献を日本語に翻訳しました:オルガノン(第6版)、ハーネマンの医学日誌、慢性病論、またボーニングハウゼンのレパトリーやハーネマンの伝記など。 同時に、彼女はホメオパシーレメデを日本で生産できるように、その許可を得て(後に製造工場を設立)、ハーブを栽培する土地を得て、マザーチンクチャーを供給できるようにしました。 当初から、彼女のアプローチは「ホリスティック(全体)」でした。彼女は、神道や仏教の精神的なもの、健康的な食事への心遣い、精神のバランスなど、日本伝統の多様性を組み合わせたいと考えていました。 野菜、果物、米、ハーブを有機栽培するために、彼女は不毛だと考えられていた、人の手によって荒らされていない土地を購入しました。しかし、効果的な微生物の組み合わせ、特別な発酵プロセス、ホメオパシー療法の使用により、彼女は、その土地を肥沃にし、誰も想像できなかった収穫量を達成することができました。JPHMAコングレス参加者は、これらの野菜や果物を食し、その高品質を確信していました。私は、今までホメオパシーのコングレスに参加してきて、これほど美味しくて、新鮮で、やさしい食事を楽しんだことはありません。 JPHMAにとって初の「第一回JPHMAコングレス」では、参加者は約100名でしたが、2019年12月に開催された第20回JPHMAコングレスには、1日約 600名が参加しました。現在、この協会には約1,000名の会員がいます。また、このコングレスでは、98名の新しい認定者が受け入れられました。 日本のホメオパシーは、医学の観点からの関心だけでなく、日々の生活用品や食品分野で活躍している若者の勢いに多くを負っています。彼らは、オーガニック化粧品を生産し、オーガニック農産物を加工し、「ストレスのない食事」のためのレストランをがあります(そして、そこで働く者はホメオパシーの基本的なトレーニングを受けています)。 由井寅子博士のホリスティックなアプローチは、人々へ大きな関心を呼び起こし、人気が高まった真の社会運動を引き起こしました。全体のインスピレーションを更に高めるように思われるだけの関心と激励がありました。そのエネルギーを感じ、その謙虚さを体験することは、感動的で、刺激的で、私はすっかりそれに染まってしまいました。 由井寅子博士による教育は厳密で、技術設備が大変整った教室で行われています(講義は、他の三拠点が、ビデオ会議システムで結ばれており、地方からも参加する事が可能です)。 医療資格を持たないものや医師・獣医師・看護師など医療従事者がプロフェッショナル・ホメオパスになるための訓練に加えて、由井寅子博士は、親達の為への教育も提供しています。ここでは、ホメオパシーの基本的な理解と急性疾患の治療法が伝えられ、その教育を修了し、ファミリーホメオパスとして認定された者は、家族や親しい友人へホメオパシーレメディーを与えることができます。 JPHMAコングレスでは、多くの療法家が症例を発表しており、薬草やフラワーエッセンスについて発表しているスピーカーもいました。 全般的に、多くの研究が行われており、植物への繋がりが求められています。由井博士のコミットメントのおかげで、その支援は不足していません。 JPHMAコングレスでの、由井寅子博士の発表は、2つの重篤な症例を病理的に示しながら、療法家として、また教師としての洞察を示しました。共鳴、力強さ、模範例となるものが、素晴らしい言葉を使って、印象的に発表され、他の発表とは全く異なるものでした。その発表を聴いた後、私は深く感動しただけでなく、非常に思慮深くなりました。 日本でホメオパシーの発展について、私が、大変短い期間で目撃し経験したものは、この約20数年で広がった、社会全体にとってのホメオパシーの重要性、そして若い世代に広がっているダイナミクス。私は非常に感銘を受けただけでなく、ドイツとヨーロッパのホメオパシーへ新たな確信をもたらすよう励まされました。 Dr.アンジェリカ・チメック 医師 ホメオパス 日本でのホメオパシーや由井寅子博士の研究に関する更なる関心深い情報は、他にもあります: https://www.naturundheilen.de/artikel/wie-japan-zur-homoeopathie-fand/ https://www.narayana-verlag.de/spektrum-homoeopathie/torako-yui-das-wunder-der-japanischen-homoeopathie  ...

  タイ王国バンコクで開催された「ホメオパシーと伝統医学の第二回国際コングレス(ゼロ分子から高分子へ)」にて、とらこ先生が特別ゲストとして招かれ「難病を治癒に導き、霊性を向上させるZENホメオパシー」をテーマに発表、主催者や各国からの発表者、参加者から絶賛されました。インド、バングラディシュ、フィリピン、ブラジルの参加者からはぜひ次は各国の学会で発表してほしいとの要望も頂くほど印象的な発表となりました。 (発表の反響はアンケートを参照ください) 今回の国際学会を主催したのは、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクルホメオパシーリサーチ研究所。同研究所代表で今回のコングレスの大会長を務めるアニルバン・スクル氏(神経生理学博士)が3年前に日本を訪問した際、ZENホメオパシーを知り、2回目となるタイでの国際大会では、是非とらこ先生のZENホメオパシーを発表して欲しいとのたっての願いからタイでの発表が実現しました。 発表に先立ち由井学長の日本におけるホメオパシーの貢献を称え記念の盾が次期バンコク知事から贈られました。 とらこ先生の発表は、国際大会に相応しく日本の国歌・君が代の斉唱から発表が始まりました。 世界で十数億人が取り組むホメオパシーですが、現代の難病にも治癒の可能性を開くとらこ先生のZENホメオパシーには世界のホメオパス達が注目しており、海外の学会からの招聘や論文執筆依頼が相次いでいてその一部しか対応できていません。 また今回の学会はCHhomタイ王国スクーリングの一環として開催されました。発表は、日本から松尾敬子JPHMA会長、CHhomの学生・卒業生なども参加、今回のとらこ先生の発表はYouTubeで世界にライブ配信もされました。 発表ではまず、とらこ先生が自身の潰瘍性大腸炎がホメオパシーで治ったことから「ホメオパシーを日本に広めよう」と長年ホメオパシーの普及に努め、現在日本で多くの方々がホメオパシーの恩恵を受けるようになったことを最初に報告し、「ホメオパシーだけで治療するのではなく、人を統合的に治すハイルクンスト『真の治療家』であれ」と書き残したハーネマンの教えを基にしながら、多くの日本人が戦後失ってしまった信仰心を取り戻し、傷ついたインナーチャイルドを癒すZENホメオパシーを使って人々が魂から幸せになってほしい、というとらこ先生の思いが伝わる心に響く発表となりました。 今回の発表ではZENホメオパシーでの治癒症例として1日最大で50回以上発作が起こる群発癲癇の症状に苦しむ3歳の女の子の改善のケースが紹介されました。 薬や予防接種、麻酔などの医原病やカルマ、障り、霊性のギャップなどの様々な要因が複合的に混ざった難しい健康相談会のケースの映像が英文テロップつきで会場に流され、相談会ごとに見違えるように改善して行く様子を参加者の皆さんは集中して聴かれていました。とらこ先生が選択したレメディーの1つ1つがしっかりと作用し、母親が祝詞と心経を唱え、とらこ先生も、この子の為に念誦し、神仏の助けも頂き、奇跡としか言えないような難病の改善が起こり、患者さんのお母さんの「お会いした寅子先生の言葉ひとつひとつ、その温かさと力強さ、深い愛情に触れ、私達の魂がまさに全身全霊でよろこびに震えた」というコメントも紹介されました。 また、健康と幸せを実現するためには、食・栄養の源となる農業から自然型に変えていく必要があると、力を入れている日本豊受自然農の多岐に渡る活動の様子が映像で紹介され、安心安全、栄養豊富な食の提供を通じ、心と体の健康向上への貢献を目指す豊受自然農の活動の紹介も海外の参加者にも印象的だったようです。発表に対し大きな拍手が送られました。 発表直後には由井学長の周りには人だかりができ、皆さん感動を直接とらこ先生に伝えに来ておられました。 海外の方にも、魂まで癒すZENホメオパシーのような深いアプローチが真の治療には必要だということを印象づけた発表となりました。 海外からの参加者、ホメオパシー、伝統医学の療法家、研究者からの感想 ●由井博士は、ホメオパシー治療において、患者さんにとって実以て必要なすべての要素を含んだ非常に統合的なアプローチを示されました。患者さんにミラクルを起した深遠なアプローチには最大限の敬意を表したいです。最高です。 ●由井寅子博士の畏敬の念を抱かせる治癒実践の発表に私達には圧倒されました。ハーブを併用するホメオパシーは、今では、現代西洋医学に匹敵するほどに成長しています。由井博士が発表した治癒メソッドは、副作用がなく、子供達に安全に使用する事ができます。クライアントの心の傾向とその他の付随症状を正確に見極め、適切なレメディーを与えられるならば、彼らはきっと回復するでしょう。 ●有意義な発表をありがとうございます。あなたのクライアント観察や賢明なレメディーの選び方は、「医術のオルガノン」のルールに則した最類似の要求を満たしており、大変魅力的で、科学的です。臨床を通じて得た私独特の考えた方や自分自身の個人的信条といった別の理由からも、私はあなたのアプローチを支持します。 ●素晴らしい発表でした。学ぶべき視点について情報を与えてくれるテーマでもありました。治癒プロセスもホメオパスにモチベーションを与えくれるもので、大変ありがたいです。 ●大変、有益な情報を得られました。パキスタンのカラチで深刻な鬱を患うクライアントを由井博士に相談したいです。もし、オンラインで相談会をしてくれるならば良いのにと思います。 ●癲癇の症例発表は、大変勇気を与えてくれるものでした。癲癇という深刻なケースに打ち勝つための様々なアプローチ。クライアントとその家族が平穏と健康に到達するようにその家族を苦しみから救う異なったレメディーを選択する。植物へのホメオパシーも大変興味深く学びました。由井博士は癒しを施す人物です。 ●あなたの発表は、全体的にとても良かったです。症例も良かったです。 ●あなたの研究と治癒メソッドには全面的に同意します。ダイナミックサイエンスへの私の前文で、現代科学的視点から全てを説明しています。さらなる科学的で研究開発についてあなたとコラボできる事を願っています。 ●由井寅子博士の発表は、私に新しいホメオパシーの概念を与えてくれました。彼女の発表を通じて、私はZENホメオパシーに関心を持ちました。世界的に農業は、GMOからNon-GMOに移行しています、なぜなら、GMOは人類を救っていない事が証明されているからです。あなたと今後も連絡をとってゆきたいです。ありがとうございます。 ●とても良い発表だと思いました。彼女の処方の方法は素晴らしかった。 癲癇とその治療法に関する広範な事例を学びました。 ZENホメオパシーによるオーガニック農業はとても興味深いです。 健康相談ではホメオパシ―の原理をとても適切に科学的に適用していました。 ●講演はとてもよく、感動しました。ケースはとても説得力がありました。博士、ありがとうございました。 日本人参加者の感想 ●先生の幅広い統合的な活動、慈愛に基づく健康相談、お忙しい中でも信仰心を礎とした思想、哲学祈りの姿にいつも心を打たれます。今回はここタイまで来て、世界中の方々が集まるコングレスで際立つ先生の講演を視聴でき、とても光栄です。先生の極立つ存在というのは幅広い活動の中でもバランスの良さ、慈愛による深みが放つ先だと感じています。先生の下で学べることは誇り高く、これからの日のホメオオパシーの光の中の一つとして志にとてもよい盛況を与えています。今日は本当にお疲れさまでした。スタッフの皆さんの献身的なサポートにも感動しています。 ●大変感動いたしました。休み時間、先生の周りに大勢集まり写真を撮っていた様子からも由井先生のZENホメオパシ―への関心がわかりました。 ●とらこ先生は日本人に効くようにZENホメオパシ―を生み出し、カルマのことは最新をいっているんだなと思った。先生の後のフィリピンの方の発表は、先生と重なることがあり、目からうろこだったとらこ先生の発表は、症例から患者のDVDもあり、他とは違っていることが生で分かった。日本の発表の映像は他と比べ素晴らしかった。 ●圧倒的に由井学長の素晴らしさをすごく感じました。会場の雰囲気が一瞬に変わったのは凄いことです。今回の癲癇のケースは誰もが興味深く、ホメオパシ―での対処の仕方を会場の方全員が聞きたい所だったと思います。ZENメソッドによる処方、また、前世のカルマによるものもあり、祝詞や般若心経がいかに必要か改めて心から思いました。日本ならではの癲癇をサポートするサポートチンクチャーと、カルマに良く効くArs等の処方には1日50回ものてんかんが起きてしまう女児にすみやかに治療することができたことはとても感動しました。その中には由井学長の愛情深さがたっぷり詰まっていました。きれいな映像に始まり、農園の様子、マザーチンクチャ―や豆腐作り、豊受のレストランなど、やはり素晴らしいと心から思います。会場の皆さんの反響は素晴らしかったです。最初に映像と共に「君が代」を合唱したことはとても感動しました。 ●他の方々の発表は学術的で勉強になりました。他の国々の医療を知ることはとても貴重な経験になりました。由井先生の発表はケースがあることでより印象に残りました。感動して涙が止まりませんでした。ホメオパスではなく真の治療家であること、多角的に病気をとらえてアプローチすること、食の大切さから農業を始めること。とても素晴らしいと思います。魂を救うために信仰心、インチャ癒し、トートパシー、ミネラル、臓器の活性化、あらゆる方法で目の前の人を救うことがホメオパスにとって一番大切なことだと思います。私も三歳の子供がいます。子を持つ親として目の前に苦しむ子供を何としても助けたい、それにこたえてくれる治療家こそ最も偉大だと思います。同じ日本人として誇らしいです。 ●ケースの授業で聞いたことのある癲癇女児のお話しでしたが授業の時と同じくレメディーの素晴らしさ、祝詞、般若心経の効果の分かる発表で素晴らしかったです。予防接種、ステロイドの害やレーザー、麻酔など実際目に見えるものの影響とカルマ、霊性のギャップ、障りなど目に見えないものといろいろな面からの影響を考慮し複雑な症状に対して処方しているのは全世界見てもなかなかないのではないかと誇らしい気持ちになりました。寅子先生がハーネマンの著書の章まで引用して説明された複数のレメディーを使用して治療して行くという三次元のZENメソッドが理解され広まって行くと良いなと強く思います。 ●由井学長の講義は何回も受講していますが海外での発表を聴いて、改めてZENホメオパシーの完成度の高さと自然農業に取り組む先見性の高さを実感しました。日本のホメオパシーの圧倒的なレベルの高さが世界にもっと広がり日本国内にもさらに浸透し心と身体に安全な医療と農業が揺るぎなく根付くことを願ってやみません。癲癇のケースでのマザーチンクチャー、レメディーの選択は華麗と呼べるほど素晴らしいです。クライアントの笑顔が全てを物語っていて感動しました。寅子先生お疲れ様でした。そして貴重な機会をいただきありがとうございました。 ●感動して涙が出ました。ケースを見ることでより心に迫りました。癲癇の発作の子供の笑顔、先生の言葉の暖かさに心を揺り動かされました。ホメオパスにのみ留まらず多角的に捉えて真の治療家である寅子先生は素晴らしいです。このZENホメオパシーがもっと広まったほしいです。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 氣・エネルギー医学をテーマにした盛大な大会に、大会主催のスクル ホメオパシーリサーチ研究所は、インド政府AYUSH(伝統医学省)、アジア初のノーベル文学賞受賞者であるラビンドラナート・タゴールが設立したビシュババラティ大学(タゴール国際大学)をはじめ世界各国の研究機関とも連携し、ホメオパシーのレメディーに関わる様々な基礎科学研究を行っている名門。創立者であるNirmar C Sukul博士は、動物の研究(寄生学など)ではネイチャー誌などでも論文が掲載されている著名な科学者。彼はタゴール国際大学の元理学部長で、基調講演では、水が記憶するメカニズムの一部を解明し発表した。希釈振盪におけるアルコール溶液の役割、砂糖玉が200年以上にわたってレメディーの情報を保持する理由なども科学的にわかりやすく解説された。 学会では、Body、 Mind、 Soulを一体に癒すホメオパシーをはじめとする伝統医学、氣・エネルギー医学の興味深い事例や症例が各国代表から発表された。日本からの参加者は、同時通訳これらの発表を楽しんだ。 また印象的だったのは海外では副作用がなく体に優しく経済的で有効性を各国国民が自覚している世界各国でのホメオパシー人気の高まり。 最近の調査ではなんと国民の3人に2人、69%がホメオパシーを使用と益々ホメオパシー人気が高まっている14億の人口大国インドの状況。またインドと同じく大統領含め政府がホメオパシーを積極推進する人口1.6億人のバングラデシュでは、経済的に安価でかつ有効なホメオパシーの医療への応用が進み国民健康保険の4割を占めるようになったと報告。ホメオパスが国家資格でありホメオパシーを積極するマレーシアや次期バンコク知事がホメオパシーに期待し「次回のこのホメオパシー国際コングレスもバンコクで開催を」と主催者にラブコールを送るなどホメオパシーの人気の高まり。 また。南半球の人口2.1億人のホメオパシー大国でブラジルはインドと同じく政府、大学がホメオパシーのリサーチを積極支援する研究大国でもある。ホメオパシー農業の研究だけでも3つの大学を中心に研究が行われており、ミネラルのレメディーを酪農へ応用することで牛乳の質の改善や成長の改善などの研究と応用が行われていることや環境問題の解決や農業にもホメオパシーが応用され研究活動も盛んな点も報告があった。ブラジルの発表者は国の主要な輸出品である大豆の栽培に使われる除草剤グリホサートが生態多様性に大きなダメージ系を与えている点を憂慮し、その悪影響を少なくするためホメオパシーが活用できないかということで、グリホサートの毒性でダメージを受けやすいミジンコを使ってレメディー使用で生存率が上がる実験結果を発表していた。他にも水の結晶を使った水の記憶の証明、エキネシアなどにも豊富なエンドカンナビノイドシステムの効用など、植物療法(フィトセラピー)に関わる発表や米国NASAの研究者などの発表も目を惹いた。 世界は確実に体・心・魂(BODY, MIND & SOUL)を一体に癒すホメオパシー統合医療、ZENホメオパシーの時代へと進んでいます。日本でも聡明な方からホメオパシーの理解者へとパラダイムシフトも進んでいます。⒓月8日(日)には、とらこ先生の年末ライブ講演(中継有り)、12月20日(金)21日(土)にはZENホメオパシーの学術大会、JPHMAコングレス二十周年記念大会が開催され、ZENホメオパシーの多くの症例が学べるまたとない機会です。是非お誘い合わせの上、お集まりください。 第20回JPHMAコングレス特設サイト:  www.jphma.org/congress2019...

8/11(日)【全国中継】とらこ先生 お盆特別講演が開催されます!! 【午前の部】「カルマとインナーチャイルド」 【午後の部】「信仰心を目覚めさせ幸せ生きる2」 日本の夏、『ホメオパシーの夏』 午前の「カルマとインナーチャイルド」はリクエストに応じての再講演ですが、お盆特別版で行う予定です。まだこの講演を聴いたことがない人はラストチャンスになりますのでこの機会をお見逃しくなく。とらこ先生が洞察したカルマ論は目からウロコの必聴です。生涯を通して、真に正しく生きる指針となることでしょう。 午後は、今年の春に全国各地で多くの方の共感をいただいた『信仰心を目覚めさせ幸せに生きる』講演会の第二弾となります。幸せに生きる鍵は信仰心にあります。とらこ先生がご自身の経験を元にした様々な気づきのお話をしていただきます。 「信仰心とは信じて仰ぐ心のことです。どんな人にも動物にも微生物にも物にも尊敬すべきところ、感謝するべきところがあります。全てに感謝する心、これこそが人間の得ることのできる最高の宝であり、人間がたどり着ける最高の境地であり、それこそが最高の幸せだといつかわかるときがきます。」 ☆彡 この講演に向けて、とらこ先生からのビデオメッセージです ☆彡 https://www.facebook.com/top.chhom/videos/2118959301730474/ ☆彡 お申込みは以下のページから ☆彡 http://www.homoeopathy.ac/11reserve/2019summer_1.php...

毎年4月10日から1週間はホメオパシーを愛する人々が、ホメオパシー医学の生みの親ハーネマンの生誕を祝い、感謝の気持ちを捧げると共にホメオパシーの良さを広くPRするイベント世界ホメオパシー認識週間(WHAW)が世界各地で行われます。 インドでは政府主催のホメオパシーDAYを祝うイベントが盛大に開催され、参加のお誘いを受けていたとらこ先生の祝辞も参加者に共有されました。 今年の世界統一テーマは「消化器疾患のためのホメオパシー」。 そのテーマに合わせ日本においては「健康の秘訣は強い腹 人生を変えるホメオパシー」をテーマにイベントが開催され全国で120名を超える方々が参加いたしました。冒頭、松尾敬子JPHMA会長が開会の挨拶を行い開幕しました。   ワールドワイドホメオパシー上映 現在、ホメオパシーは世界で推定10億人以上の方々に利用されています。日本人だけが知らない世界の常識。世界15カ国のホメオパシー事情が映像で上映されました。 YouTube link: [embed width="400" height="250"]https://www.youtube.com/watch?v=EYu5tDGgRaU&list=PLbyRCtvP4NH3kJOJCok9opXJ_G49EbNpq[/embed]   松尾敬子JPHMA会長 発表「消化器疾患におけるホメオパシー」 胃潰瘍(ピロリ菌)のケース、脂肪肝のケースなど3ケースを共有されると共に、消化器や腸内細菌などがレクチャーされました。ユーモアたっぷりのレクチャーに会場からは笑いがおこりました。   体験発表 「潰瘍性大腸を乗り越えて」 由利敦ホメオパス 主治医からホメオパシーを紹介された事がきっかけでホメオパシーを知り、RHA(CHhom)に入学。潰瘍性大腸炎を乗り越えたリアルな体験談からは学ぶ事が多く、自分の感情を抑まず、インナーチャイルドとその背後にある価値観を解放する事の重要性が伝えられました。   ビデオメッセージ 高野弘之 豊受クリニック医院長 「腸は第2の脳」と言われるが、研究が進むにつれその重要性が益々わかりつつある。その鍵を握るのが「腸内細菌」であり、これを大切にするライフスタイルが重要とのメッセージが伝えられました。   豊受自然農「強い腸を育てる豊受自然農」 富士山を仰ぎ見る静岡県 函南町 六本松の圃場を中継で結び、豊受自然農スタッフ吉田誠さん、松永高茂さん、大脇達也さんが腸を元気にする豊受の農作物や発酵食品の魅力を伝えました。溌剌とした発表からも、豊受がつくる食品に気が満ちている事が感じられる内容でした。   由井寅子JPHMA名誉会長 基調講演「健康の秘訣は強い腸」 胃癌治療後のケアの症例がとりあげられました。相談会毎にクライアントさんが病気の背後にあるインナーチャイルドの間違った生き方、感じ方、考え方が病気をつくっていた事に気づいていくやりとりは心に響くものでした。また、各臓器が病気に至る背後にある霊的な原因、病理を惜しげもなくレクチャーしました。体心魂の三位を一体にみるZENメソッドの奥義に、参加者は大きくうなずき、神仏へ繋がる神秘を感じているようでした。 最後に、日本にホメオパシーを伝えただけでなく、日本人の病気の背後にある食の問題、自然農、インナーチャイルド、信仰心を取り戻す事の重要性を説き、静かな革命を起こしたとらこ先生に感謝の気持ちを込めて、大きな拍手が送られました。 参加された皆様、とらこ先生、松尾先生、由利先生、ありがとうございました。   <参加者の感想> ●最初に流れたホメオパシーの映像とても素晴らしかった!カラフルな絵に曲でワクワクしました。TVのCMで流してホメオパシーをもっと色々な人に知ってほしいなと思いました。松尾先生の情報盛りだくさんの内容とてもありがたいです。由利ホメオパスの体験談は価値観を手放す大切さを改めて実感しました。函南の話の中で風が食物繊維を増やすというのは興味深くいつも美味しい野菜たちを育ててくれるスタッフの話とてもおもしろかった。函南ツアーと授業が重なってしまっているのがトホホ涙です…またの機会にぜひ参加したいです。とらこ先生のケースを見てインチャの大切さを改めて実感します。私もインチャコースを学んで本当に本当に良かったと思います。先生の話は大切なことの中に笑いも含めていつも面白いです。私も農業やりたいと思いました。京都行きたいなー。ペットフードの開発に取り組んでくれているなんてとっても嬉しいです(ハート) ●PPKがわかりやすかったです。ちょうど3日前に学生相談を初めてやることになり、胃と腎結石の方の相談を受けたところでした。ピロリ菌除去した方でしたので、今日の講義は大変参考になりました。お話を聞けたのは偶然ではなく天からのヘルプのように思えます。あっという間に感じた松尾先生のお話でもっともっと聞きたかったですが、今自分に必要なことを頂けたと思えました。大変感謝しています。ありがとうございました。必要なものは全て与えられるということを思い出しました。自然農のこと、潰瘍性大腸炎をホメオパシーで乗り越えた体験など大切な事例も聞けてよかったです。自然農の大切さなど貴重なお話盛り沢山でした。胃の不調の話も大変参考になりました。ありがとうございました。 ●寅子先生、松尾先生ありがとうございました。改めて、真の食の大切さ、真の食を追究する先生の姿勢を知ることができました。又、ホメオパシーを使い、インナーチャイルドを癒し、豊受の野菜を使ってクライアントさんを治癒に導く先生達の努力、本当に素晴らしいと思います。又、今日のテーマである腸。第2の脳とも言われ、造血をしているこの重要な臓器の大切について多くを学べました。紹介されたサポートチンクチャーを摂ってケアしてゆきたいと思います。楽しく講義をありがとうございました。 ●2月から授業がなかったので、豊受野菜を食べる機会もなく、食生活が乱れていて、腸内環境がとても、よくない状態である私に、今日の松尾先生、とらこ先生はじめ、先生方の講義は私にカツを入れてくれました。やっぱり腸、食は大切であると再認識しました。アクティブ・フローラ、毎食とりたいです!! ありがとうございます。日本人として私は何ができるんだろうと日々考えさせられます。夫が全く農業に興味を持たず、都心に住み続けていくことに違和感ありの毎日です。 ●松尾先生のケース、とても勉強になりました!高野先生も腸について話してくださり、その流れで函南農場の野菜を使ったメニューを見たら食べたくなりました。授業と重なってしまったので、行くことができず残念です。寅子先生の農場のお話が聞けて良かったです。20年前、日本にホメオパシーを広める活動を始め、農業、化粧品作りを始めてくださったこと、本当に感謝しています。これからも学校に来た際に、野菜や豊受の商品を購入できることが幸せです。私も自分の身体動かして少しずつ野菜作りがしたいです。 ●子供がとらこ先生見たい!と、一緒に今日は来ました。乳児室の用意をして下さり、本当にありがとうございました。発酵食品の大切さ...というか、良い食事をとるのが、魂、身体、心の基本だと改めて感じられるお話しでした。夫は外食が多く、心配ですがMTも、レメディーもプラスしてケアしていきたいと思います。ありがとうございました。 ●松尾先生のお話は軽快で楽しく聞きました。レメディーをいろいろ教えていただき活用したいと思います。由利先生のお話は、感情のところの話が特に参考になりました。自分の感情を抑えることなく、うまく出して、腸に負担をかけないようにしたいと思います。腸は第一の脳かもしれないのですね。脳と小腸がなんとなく姿・形が似ているなぁ、と思ってしまいました。 ●膵臓の1/3、ひ臓は全て、失った私にとってはこの消化器のお話は貴重でした。確かに胃も痛くなりやすい弱い方だと思います。もしかしたらピロリ菌もあるのかも知れませんが、健康診断に行かないことにしている私には、あるのかないのか知る由もありません。本日の貴重な講義でまたひとつ学びが増えました。本当の教えを知ることができます。ありがとうございました!! ●松尾先生の、いつもおわかりやすく、早口な!お話でした。ピロリ菌の症例と処方は、とても興味深いものでした。ありがとうございました。PPK(ピンピンコロリ)をめざし、KKS(介護カイヒセット)を参考にします!由利先生の潰瘍性大腸炎のお話も良かったです。豊受の農業の方々のお話、帰りに野菜を買って帰ります。寅子先生のケースも良かった。ジビエが楽しみです。 ●腸の大切さ、あたりまえのことでも、意識してないとつい、おざなりになってしまいます。日々、気をつけたいです。農業の大切さ、今、家庭菜園をやりながらしみじみ思います。ほんの少しずつでも、国民1人1人が野菜をつくっていくといければいいな、とおもいます。「タネ」はみんなで自家採りして、、、ありがとうございました。 ●毎回参加する度にありとあらゆるレメディが自分に必要だと感じます。私も怒りを出さないですが怒りを出している人の方が健康で好きなように生きている気がします。そういえば今より感情を出さなかった学生時代は下痢ばかりしていました。今はずいぶん元気になったのは学びのおかげだと思います。ありがとうございました。 ●腸内細菌が私たちの全ての性格を作り出していることや、食べた野菜で発酵傾向や腐敗傾向となることが分かったので、食べ物には十分気をつけていきたいです。また病気は自分自身が作り出しているので、これから口にするもの、生活の仕方には気をつけようと思います。ありがとうございます。 ●intestinal floraは研究が盛んな領域と聞いており、ホメオパシーでもアプローチが進んでいることを聞いて、本質的、そして心強く思いました。実践してみます。松尾先生のレクチャーは親しみやすく分かりやすくて大好きです。寅子先生のレクチャーを初めて聞きました。感動しました。 ●消化器の問題を持っている人はとても多いと思います。腸と食事の大切さを改めて感じました。豊受の土の販売があると嬉しいです!ぜひ販売してください!!今日もありがとうございました。犬猫フードも楽しみです!! ●どのお話をされた方もそれぞれの分野で意識を高く持って、お仕事をされているところに感動しました。そして、とら子先生のお話はやはり心を打たれました。また、自分も頑張ろうと力が湧いてきました。ありがとうございました。 ●とら子先生のお元気な姿と、松尾先生のかわいらしいお話しに刺激をたくさん頂きました。私自身も考えていることがありますが、何か見え始めてきている気がします。ファミホメを受けようかと思い、その為のやるべきことをがんばりたいと思います。 ●松尾先生のケースはとても参考になります。すばらしいです。豊受のみなさんの活動も楽しそうですばらしいと思います。とら子先生のインナーチャイルド癒しのアドバイスは、私にもすごく参考になりました。こらからのイノシシやシカの行く末まで考えられていてすごいと思いました。うちの夫が、趣味の域ですが、イノシシ、シカをとりにいくので、そういうのをやってほしいと思いました。シカ肉おいしいです。 ●どうもありがとうございました。学生相談で潰瘍性大腸炎の方のケースを行っておりますが、病院に行くと薬が出て…治らず…、レメディーでも炎症反応がおさまらず…のくり返しで、どうしたらいいか教えて欲しいという思いで聴講しました。でも自分の腸について考えることや教わることがたくさんありました。人よりまず自分を大切に…ということをあらためて感じることができました。どうもありがとうございました。 ●様々な症例を見る事ができて面白かったです。又、様々な疾患は、腸から来ているという話も改めて感慨深かったです。自分ががまんする、という感情はどことなく美談のようなイメージがありますが、自分を粗末にするという事に直結してしまうので、考えてゆかなければいけないと思いました。 ●実際の体験談を聞くと、ホメオパシーって本当に素晴らしいと思います。レメディーだけでなく、食習慣や、生活習慣も同時に見直して間違った価値観も見直していく。自分の人生を振り返り、自分ってどんな人生を歩んできたのか気付いてないストレスや傾向に気付いていく事が必要。だけれど、そこが難しい。自分もまだインチャの癒しが出来ていません。課題だなと思います。 ●大変貴重な講演会でした。ありがとうございます。まさに丁度、胃について着目していたところで、サポートの胃を摂ってみようとしていたので、本当にありがたい、必然だと思い、受け取りました。 ●内容の濃いセミナーでとても勉強になりました。惜しげもなく教えてくださることに感謝です。大切なことは私がCHhomを卒業した後も変わっていなくて安心しました。これからもブラッシュアップし続けなくてはと思います。ありがとうございました。 ●とても盛りだくさんの内容でした。松尾先生のケース症例、由利先生の体験談、豊受野菜のお話、そしてとらこ先生の総括と。どれも素晴らしい内容でした。ありがとうございました。 ●症例はとっても勉強になりました。ピロリ菌の処方、また使わせていただきたいと思います。食べ物の大切さ、とても感じます。これからもっと多くの方が自然農に関心をもってもらえると嬉しいです。ありがとうございました。 ●便秘、下痢の方、すごく増えてます。ピロリ菌で抗生剤使用した方も。サポート潰瘍、小腸、大腸、すごくありがたいです。腸と肺の関係。脳梗塞、心疾患と大きな病気との関係。簡単に理解しやすい話でした。潰瘍性大腸炎の体験談ありがとうございました。発酵食品頑張って摂ってます。 ●松尾先生のピロリ菌ケース、とってもありがたく勉強になりました。松尾先生のケースのお話ももっと長時間聴きたかったです。とらこ先生の農業の大切さ、6月豊受イベント、今からとっても楽しみです。ありがとうございました。 ●腸と心(精神)が密につながっていることが良く理解できました。健康診断を受け、ピロリ菌除去を勧められ心配になっていました。今日の体験談を聞かせていただき、サポート、腸内細菌、小腸、大腸をためしてみようと思いました。腸内細菌が性格をつくっている、には納得できました。食の大切さを改めて考えさせられる講演会でした。ありがとうございました。 ●久しぶりに、松尾先生のお話を聞けて嬉しかったです。ポイントを押さえてレメディーの話、処方例、そして、サポートチンクチャーがどんなに良いものかがわかりました。豊受の野菜、化粧品等がいかに良いもので、自分に大切か知ったので、少しずつでも増していきます。アクティブフローラは、素晴らしいですね。 ●豊受の食物や加工品の素晴らしさを再認識できました。しばらく食に対しておざなりになっていたので、この機会に自分を見つめなおせたらと思います。腸内細菌が人格をつくるという、目からウロコでありました。 ●ありがとうございました。食べ物の大切さ、腸の大切さを改めて認識しました。心が病んでいるから、体が痛む、これが究極ですね。これからも、食、生活環境に気をつけながら、インチャ癒しに取り組んでいきたいと思います。ありがとうございました。 ●とっても内容の濃いお話でした。私も生まれつき腸は弱く母は大腸がんで亡くなっています。なので消化器系のセミナーは私は今日は来て良かったと感じました。人間、動物も腸の悪い人、犬も意外と多いのです。レメディーの使い方も勉強になりました。 ●腸内細菌叢の乱れは、心にも影響を与えてしまい、肥満や糖尿病の原因になっていることを初めて知りました。大麦や水溶性の食物繊維の食べ物を意識して取り入れていきたいと思いました。自己免疫力をもっと高めていきます。 ●もりだくさんの内容でとても勉強になりました。CHhomでやっていることは素晴らしいことだなーと、あらためて感動しています。この学校の学生であることに誇りに思っています。参加できてとても良かったです。 ●松尾先生、とても勉強になります。ありがとうございました。でもちょっと早いです。トラコ先生、まずは台所から!毎日大切にします。来てよかったです。ありがとうございます。 ●久しぶりに講演会参加しました。とても食生活の大切さを日々感じて暮らしていますので今日のテーマはとても生活にすぐ生かしていけるアイディアを沢山頂けました。ありがとうございました。 ●松尾先生、由利先生、由井先生ありがとうございました。私も下痢しやすい体質なので、今日はとても勉強になりました。認知症や発達障害などの食事についても今、本を読んだりしています。認知症の祖母にレメディーを飲ませたり、豊受の食事を与えたりしてみたいと思います。 ●ピロリ菌の除去ができることに感動しました。脂肪肝の処方もありがとうございました。由利先生、潰瘍性大腸炎の体験、とても為になりました。ありがとうございました。とらこ先生、次々に体に良い新商品、ありがとうございます。 ●先生方のケース等をお聞きし、勉強になりました。又豊受の方々の作物や加工の説明は楽しく聞かせていただきました。こちら大阪にもレストランができたらいいですね。 ●今日も本当に素晴らしい内容で感動致しました。とらこ先生、松尾先生の教えをクライアントさんにしっかり伝えて、私自身も頑張って参ります。 ●大阪校の講師の人の、潰瘍性大腸炎の体験談が、とても参考になりました。松尾先生のケースの症例も、とても良くわかりました。もりだくさんで、楽しかったです。ありがとうございました。 ●消化器が元気になる。強くなる話をもう少し聞きたかったです。ピロリ菌の話は身近なケースなので、聞くとこができて良かった。腸と腸内細菌の必要性、重要性が良くわかりました。 ●今回も実のあるお話、充実した内容、ありがとうございました。いつものことですが、今日もたくさん響くものがあり、自分にできるところからまた実行して行きます。今後ともよろしくお願いいたします。 ●松尾先生の貴重な講義、ケースを聴くことができ大変勉強になりありがたく感謝しております。由井先生のパワー松尾先生のパワーをいただきエネルギーチャージできました。ありがとうございました。 ●松尾先生のケースは大変勉強になりました。これからのセラピーに参考にさせていただきます。何度聴いてもとらこ先生の講義は素晴らしく力強く感動します。 ●エネルギッシュなお話をありがとうございました。腸内細菌の大切さと、自給率=国の繁栄を改めて開眼したような時間でした。黒大豆みそを買って帰り、今晩のおみそ汁にしたいと思います。 ●腸の大切さを改めて教えて頂きました。ありがとうございました。発酵食品、元気な野菜をとっていこうと思います。由井先生は素晴らしい! ●素晴らしかったです。腸の大切さは理解しているつもりでしたが改めてわかったことがたくさんありました。発酵食品もっともっと食べようと思います。 ●本日も貴重で楽しいお話をありがとうございました。庭付きのおうちを買えばよかったなぁと思いました(汗) ●食の問題が国防の問題につながっているというのは、まさにその通りと思いました。京都シンポジウム、是非参加したいと思います。ありがとうございました。 ●食がやはり一番。私も微力ながら、今年から10坪程度、自然農の貸農園で始めました。歩みは遅いですが、先生の教えを食やホメオパシーを根付かせる一助となっていきたいです。 ●とらこ先生が本物の食べ物を作ってくれて、本当に感謝でいっぱいです!!ジビエも楽しみです!! ●とても腸が大事なことを再認識しました。腸にいいレメディー、商品、たくさん買わせていただきます。 ●腸がどれだけ全てに関わり、大切なものかがわかりました。ありがとうございます。 ●大腸の大切さが改めて分かりました。食事も大切だなと思いました。 ●豊受の話が興味深く、映像が多く理解しやすかったです。 ●松尾先生のケースは、大変参考になりました。 ...

とらこ先生は、日本豊受自然農の代表も務めています。豊受自然農の活動は、自然農に留まらず、自分達で育てた農作物を使って安心安全な発酵調味料も製造しています。 ここでは、豊受極上生醤油についてご紹介させて頂きます。 1. 兎にも角にもまずは味。 搾りたての醤油はやはり美味しい!!まずはそのままで味わってみて下さい。味に深みがあり、まろやかな、大豆本来の味が感じられます。そして一般の醤油では味わえないもろみの芳醇香り感じて頂ける逸品です。 作り方にもこだわった昔ながらの「生揚げ製法」。加熱殺菌、成分調整などを行わないため、保存性や瓶詰めの難しさにより、醸造元でしか味わうことができなかった幻の醤油です。 2. 安心安全な原材料を厳選 醤油の原材料となる大豆、小麦、塩は自然で安心安全なものを厳選し今の醤油製造でよく使われる添加剤などは使用しません。主材料となる大豆は、最初の仕込みから豊受自然農静岡産の大豆『福豊』を使用しています。また小麦は自然栽培のものを使用、塩は海洋深層水から採取した天然塩を焼き塩にしたりそのまま使用しています。さらに発酵や健康のことも考えレメディーも加え、杉桶で発酵・熟成されたもろみを搾って詰めています。 3. 菌たちに配慮した木桶を使った天然醸造 天然醸造では住みついた麹菌などの菌たちの環境と春夏秋冬の温度変化だけに頼って発酵が進みます。その菌たちの住処となる木桶はとっても大切な役割を果たします。江戸時代までは醤油、味噌などの全ての発酵調味料の醸造は、木桶での天然醸造によって造られていました。時代とともに1年から3年もかかりコストもかかる木桶での天然醸造は敬遠され、人工的な温度管理・添加剤・エコノミーな製造容器での生産が主流になり、木桶を使った天然醸造は今や醤油生産量の1%以下になりました。豊受自然農では、現在日本では唯一醤油など醸造用の木桶を製造している小豆島の桶屋さんに発注、杉板を使った木桶での静岡県函南の加工場での醤油の天然醸造をスタートしています。 4. 酸化防止密閉ボトルを使用 料理は作りたてが美味しいのと同様に、醤油も搾りたてが美味しい。醤油は経時劣化が弱点でした。しぼりたて無殺菌、成分無調整、無ろ過、酵母が生きている「生揚げ醤油」を、空気に触れない、鮮度を保つ酸化防止密閉ボトルを使用。醸造元でしか味わうことができない生醤油をいつでも新鮮にご家庭でお楽しみ頂けます。 【豊受極上生醤油 生揚げ】 https://mall.toyouke.com/index.php/product/948 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ そして‥その豊受極上生醤油『生揚げ』のさらに上を行くのが生揚げ2年熟成の『重ね仕込み醤油』。 『生揚げ』醤油にさらに麹を仕込んでもう1年かけて作られます。2倍の時間と2倍の原料、2倍の手間をかけて完成しました。火入れをしない微生物がまだ生きている生醤油に、新たに仕込んだ麹の微生物とが相まってより一層のうまみを醸し出しています。非常に濃厚で芳醇ですが、塩分濃度は逆に低くなります。 【重ね仕込み醤油】 https://mall.toyouke.com/index.php/product/1272 ...

2月25日(月)13:00~13:10 静岡のTBS系SBSラジオの人気番組「鉄崎幹人のWASABI」のコーナーにとらこ先生が出演しました。 昨年10月に引き続き、日本豊受自然農のユニークな取組みがトークで紹介されます。 前回の出演が大好評で今回リピートでの出演となり、スタジオで収録が行われました。 今回も、森林など自然をこよなく愛する鉄崎幹人さんとの息もピッタリ!収録は、大変な盛り上がりとなり、さすがとらこ先生 やり直しなしワンテイクでの収録となりました。 視聴者への日本豊受自然農の商品プレゼントも大好評!...

とらこ先生 春の全国講演ツアーがはじまります!! ライブ講演はバイブレーションが違います。 この機会にぜひ、魂・心・身体で感じてください! とらこ先生が、今最も伝えたいテーマを伝える好評のシリーズ。その第5弾です。 今回はとらこ先生が、幸せに楽に生きる真髄についてお話します。 私たちは、大自然(神さま)、ご先祖(仏さま)、人々のお陰で生かされています。 そこにどれだけ気づけるか? どれだけ感謝して生きられるか? にかかっています。 信仰心をもって生きることは、安心と安らぎのベースとなるものです。 日本人が本来もっている信仰心を目覚めさせ、幸せに生きてみませんか。 【スケジュール】 2/10(日)福岡 2/11(月祝)大分 3/9(土)名古屋 3/10(日)大阪 3/16(土)札幌 3/24(日)仙台 4/6(土)東京 【お申込み・お問合せ先】 College of Holistic Homoeopathy (CHhom) カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー (CHhom) http://www.homoeopathy.ac/11reserve/2019spring_1.php...