ARHバーチャル・カンファレンス “Health and resilience(健康と回復力)!” にて発表させて頂きました!

ARHバーチャル・カンファレンス “Health and resilience(健康と回復力)!” にて発表させて頂きました!

英国登録ホメオパス同盟(The Alliance of Registered Homeopaths / ARH)の年次カンファレンスが2022年5月14日&15日に開催され、とらこ先生が日本を代表して発表しました!

昨年(2021年)5月、世界中でコロナ禍がおさまらない中、何とか人々が救われる方法を見出すため、研究・開発・情報発信していたとらこ先生へ、ARH会長、カリン・モントさんより、『I was actually wondering if Torako might consider offering a presentation. She has some really interesting knowledge to share!(Torakoに、来年のARHカンファレンスで発表頂けないものでしょうか?彼女は、皆に共有すべき本当に興味深い知識をお持ちなので!)』と連絡が入りました。

長年交流を続けているカリンさんからの依頼、とらこ先生は、英国をはじめとする世界中のホメオパシーの仲間達へ向け『ZENホメオパシー – 植物とノゾーズの霊的見解』と題した発表を行いました!

『日本にホメオパシーが無かった時代に、ホメオパシーを外国語で学び、日本にホメオパシーの土台を築き上げた人物。そして、ZENホメオパシーという独自の素晴らしいアプローチを開発しました。』というカリンさんの紹介から始まりました。

『ZEN Homoeopathy – Spiritual view on Plants an Nosodes(ZENホメオパシー – 植物とノゾーズの霊的見解)』と題した発表は、放射能問題に対するレメディーとサポートチンクチャーについて、植物の恩恵を取り入れることの重要性という観点からより深く掘り下げた内容でした。

『被爆3世の父と母から生まれた、無脾症(先天的に脾臓がない病気)の子で、支えがないと立ち上がれなかった子供が、一人で歩けるようになったと症例』と『子宮頸がんの女性が、インチャ癒しを含めたZENホメオパシーによって、一度の相談会で、異常なし(アデノカシノーマ異常細胞は認められなかった)という検査結果が出た症例』は、海外のホメオパス達にとって大変センセーショナルだったようです。

発表後は、『どこで、あなたの書籍が購入できるのですか?』『どこで御古菌が入手できますか?』『どこでサポートφCoron-V-DNAが入手できますか?』と質問がひっきりなしに届いていました。

また、『私のクライアントに味噌をとるように勧めた方が良いわよね?』というコメントもありました。

『Thank you, Torako!』『Fabulous presentation(素晴らしい発表でした)!』というコメントを受けながら、発表は終了しました。

核戦争による放射能だけではなく、人工的な食、不自然なワクチン問題によるDNAの影響が懸念されている今、体、心、魂を守り、修復するために植物の再生力が必要であり、その力がふんだんに入ったサポートチンクチャーが、そしてZENホメオパシーが、これからの時代に必要になっている事が海外のホメオパス達にも認識された瞬間でした。

■ARHカンファレンス特設ページ

  • 紹介文章(和訳)

Torako Yui(日本):ZEN Homoeopathy – Spiritual view on Plants an Nosodes   

(ZENホメオパシー – 植物とノゾーズの霊的見解)

日本で、TorakoはZENホメオパシーを開発しました。これは、体、心、魂が三位一体と見なされ、ともに癒されるアプローチです。体、心、魂のすべてのレベルにおける老廃物を排泄することは、癒しのプロセスの重要な部分と見なされています。

Torakoはまた、日本豊受自然農法の代表として、治癒過程の一環として、植物の物質的・精神的重要性を探求しています。

ZENホメオパシーの実際の応用例として、Torakoは放射線被曝が臓器奇形と癌を引き起こした2つのケースを共有します。両方ともZENホメオパシーによって救われました。

Torakoはまた、人類の霊的進化、新型コロナウイルスの霊的見解、および新型コロナウイルスのサポートレメディー開発に関連して、ZENホメオパシーを考察します。

■その他の発表者

5月14日(土)

・Em Colley(英国) :

Happy You – Happy Practice(幸せなあなた – 幸せなプラクティス)

・Chris Aukland & Jackie Pearce-Dickens(英国):

Whole Farm, Whole Food, Whole Health(自然な農場、自然な食品、自然な健康)

・Martine Mercy(フランス):

Spring always follows winter(春はいつも冬に続く)

・Alda Anastasi(マルタ):

Riders on the storm(嵐のライダー)

5月15日(日)

・Dr. Yubraj Sharma(英国):

The paradigm of science(科学のパラダイム)

・Dr. Sarah Myhill(英国):

Energy, an essential component of health and resilience(エネルギー、健康と回復

力の不可欠な要素)

・Tony Pinkus(英国):

Homeopathy through Covid 19(Covid19を通じたホメオパシー)

・Myriam Shivadikar(英国):

The Psychological Legacy of Covid(Covidの心理的遺産)

■発表者による予告ビデオhttps://arh.events/