患者に寄り添い、普遍の愛で苦しむ人々を治癒に導く魂のホメオパス
ホメオパシーの恩恵が日本に注がれる事を願い、その本格的導入と定着に捧げる

www.torakoyui.com

 豊受自然農ブログ

豊受オーガニクスレストランの本多勝彦料理長が、「現代日本料理6人展」に出展、豊受農場の自然農の野菜やハーブを生かしたオーガニックな和食の美を会場で披露。料理についてのプレゼンテーションと質疑応答を行われました。当日の様子は豊受自然農のブログ(http://toyouke.com/)でも詳しく紹介予定
【和食ハーブ&NonGMO】自然農&和食で体の内から美人に。豊受オーガニクス 由井寅子さんをご存知ですか?IN YOU松浦代表インタビュー
macrobiotic-daisuki.jp/yuitorako-108676.html
▼豊受オーガニクスレストラン(ぐるなび)
r.gnavi.co.jp/762gfc2b0000/
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7 days ago

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社

一昨日、由井寅子学長はCHhom海外スクーリング一行とは一足早くロンドン入りしました。
★アサートン卿とのエピソードを追加しました!★
▼JPHMAホメオパシー新聞 晩餐会のレポート
news.jphma.org/2018/07/7-4b8a.html
【写真は、セミナーと晩餐会のホスト役のアサートン卿(左)とエリザベス女王の主治医ピーター・フィッシャーホメオパス(右)】
ホメオパシーの科学的エビデンスをサポートするモンタニエ、ジョセフソンの両ノーベル賞受賞博士、エリザベス女王の主治医のピーター・フィッシャーホメオパス、インド政府のホメオパシー科学のリサーチ部門トップのRKマンチャンダ長官など世界各国でホメオパシー科学をサポートそのエビデンスを追究するトップの皆さんを集め、7月14日(土)に開催される「水科学の新しい展望 - ホメオパシーへの証拠」セミナー。そのホスト役のアサートン卿から、由井学長が直接招待を受け、今回日本からのVIPメンバーとしてセミナーに参加することになりました。
news.jphma.org/2018/07/7-7e92.html
昨晩はそのプレイベントとして英国国会貴族院内で開催された晩餐会に由井学長は出席しました。この晩餐会は、自らも英国貴族院の国会議員であるアサートン卿がホスト役を務め開催されたもの。参加希望が多すぎて300名以上の方が参加できなかったそうです。由井学長は日本にホメオパシーを広げ、さらにZENホメオパシーで世界のホメオパシーの発展に大きく貢献した功労者として日本からのVIPとして迎えられたそうです。あらためて海外のホメオパシー関係者の間での由井学長の人気のすごさを感じました。参加された皆さんの中には、既に由井学長の活躍をご存知の方々も多く、今回さらに様々な著名人に皆さまとも交流を深められました。エピソードも含めシリーズで紹介させていただきます。
<アーカイブから紹介!>
▼アサートン卿と初めての出会いはドバイのホメオパシー国際カンファレンス 由井学長のホメオパシーでの自閉症など難病への治癒症例発表は世界へ衝撃を与えました。
jphma.org/international/dubai_1.html
▼とらこ先生のドバイでの発表に感銘を受け、アサートン卿は日本に来日、1000人が集まり満員の会場で行われた癒しフェア東京ではアサートン卿がチャールズ皇太子殿下の親書に付け加える形、とらこ先生の講演前に挨拶されました。
(http://jphma.org/topics/topics_55_lordatherton.html)
その時の挨拶を紹介しましょう。
「日本ホメオパシー医学協会のご招待により、本日この「東京癒しフェア」にて皆さまの前でスピーチできることをうれしく思います。
英国プリンス・オブ・ウェールズ、チャールズ皇太子殿下が、ロンドンのケンジントン宮殿より日本ホメオパシー医学協会会長の由井博士あてに親書を出されておりますので、私は殿下の祝辞に付け加えさせていただきます。

ホメオパシー医学は、1852年にクイン医師がイギリスで使い始めて以来、長い歴史があります。クイン医師はホメオパシーを勉強した初めての医師であり、ホメオパシーとはドイツ・マイセンのサミュエル・ハーネマン博士によって創立されたもので、穏やかに、しかし効果的に広範囲の病状に対応できる自然療法の一種であります。

由井博士がこれから話される講演内容は、あなたがた多くの人々にとって、とても興味深く、また驚くべきものであると思います。
ご存知とは思いますが、イギリスではホメオパシーが一般に広く知られており、ホメオパシー治療をおこなう病院も5か所あります。1946年以来、英国政府はホメオパシーの使用を保護する法律を設け、NHS(英国保健局)のもとでホメオパシー治療が利用されているのです。英国王室には女王をはじめ王室任命のホメオパシー医がいます。彼らは病気になったら、何はともあれ、まずホメオパシーを使います。女王が海外へ旅行する際には、必ず64種類のホメオパシック・レメディーの入ったキットボックスを携帯していきます。英国衛生委員会は、代替自然医療の一つであるホメオパシーを続けるよう政府の支援を受けております。
私たちは、大量の大気汚染や農薬にまみれた食物だらけの有毒な世界に生きています。ホメオパシーはあなたの健康を保つために大変役に立つでしょう。

挨拶を締めくくるにあたり、日本ホメオパシー医学協会会長である由井博士に、ここで感謝の意を表したいと思います。私は、日本で学生にホメオパシー教育をおこなっておられる由井博士の素晴らしい業績を支援するために、英国からやって参りました。
由井博士の先見の明が、ホメオパシーという素晴らしい治療法によって日本の人々を救うことは間違いありません。由井博士は国際的に認められたホメオパシーの指導者であり、治療家であります。由井博士はイギリスのみならず、ヨーロッパ諸国でホメオパシーを専攻され、その業績は国際的に認められております。このようなホメオパシーの精神的指導者、師をもつ日本の皆さんは、とても幸運です。
私は英国のすべてのホメオパスの祝福の意を代表し、今後も日本における由井博士のホメオパシーの成功を心よりお祈り申し上げます。どうもありがとうございました。
▼アサートン卿は、2008年「環境、こども、動物からのSOS! アトピー、自閉、多動、がん 難病大国日本、
その背後にあるものは?ホメオパシー医学からのアプローチ」をテーマに、社会文化会館三宅坂ホールで初めて一般公開にて700名を集め開催されたJPHMA設立10周年の記念コングレスにも主賓として来日され記念のスピーチを行われました。
▼10周年記念コングレスの様子(なつかしいですね)
jphma.org/gakujutsu/cong_2008.html
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7 days ago

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社

とらこ先生 昨日は、日本伝統の絵柄が印象的、さわやかな和服数型で英国会貴族院への世界のホメオパシー科学に関わる関係者が一同に集う晩餐会に参加しました
▼JPHMAホメオパシー新聞 晩餐会のレポート
news.jphma.org/2018/07/7-4b8a.html
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一昨日、由井寅子学長はCHhom海外スクーリング一行とは一足早くロンドン入りしました。
【写真は晩餐会会場に入る前に、ロンドン市内にて撮影】
ホメオパシーの科学的エビデンスをサポートするモンタニエ、ジョセフソンの両ノーベル賞受賞博士、エリザベス女王の主治医のピーター・フィッシャーホメオパス、インド政府のホメオパシー科学のリサーチ部門トップのRKマンチャンダ長官など世界各国でホメオパシー科学をサポートそのエビデンスを追究するトップの皆さんを集め、7月14日(土)に開催される「水科学の新しい展望 - ホメオパシーへの証拠」セミナー。そのホスト役のアサートン卿から、由井学長が直接招待を受け、今回日本からのVIPメンバーとしてセミナーに参加することになりました。
news.jphma.org/2018/07/7-7e92.html
昨晩はそのプレイベントとして英国国会貴族院内で開催された晩餐会に由井学長は出席しました。この晩餐会は、自らも英国貴族院の国会議員であるアサートン卿がホスト役を務め開催されたもの。参加希望が多すぎて300名以上の方が参加できなかったそうです。由井学長は日本にホメオパシーを広げ、さらにZENホメオパシーで世界のホメオパシーの発展に大きく貢献した功労者として日本からのVIPとして迎えられたそうです。あらためて海外のホメオパシー関係者の間での由井学長の人気のすごさを感じました。参加された皆さんの中には、既に由井学長の活躍をご存知の方々も多く、今回さらに様々な著名人に皆さまとも交流を深められました。エピソードも含めシリーズで紹介させていただきます。
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農繁期の静岡函南農場、落花生とヘチマが開花し、スイカ、かぼちゃ、茄子などは実が大きくなってきています。 ... See MoreSee Less

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 日本豊受自然農の6次産業化への取り組み

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