患者に寄り添い、普遍の愛で苦しむ人々を治癒に導く魂のホメオパス
ホメオパシーの恩恵が日本に注がれる事を願い、その本格的導入と定着に捧げる

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 豊受自然農ブログ

今朝の静岡函南農場。白菜と人参の収穫と、加工の下準備、落ち葉集めにヘチマ畑の整備ほか出荷作業を行いました。保管していた生姜を掘り出し、人気のジンジジャーシロップも仕込みはじめています。花子は部屋を綺麗に掃除してもらい、新しくフカフカの床になって嬉しそうです。 ... See MoreSee Less

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静岡函南農場では今日、デコポンとレモンを収獲しました。レモンの木は背が高いので脚立が必要です。デコポンもレモンはまだまだ採れます。暖かいせいで、草が伸びてもきています。来年のために、これから剪定等も進めていく予定です。 ... See MoreSee Less

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北海道洞爺農場で昨年採種した最上紅花の種。棘々の鞘を押しつぶして種を解し出しました。細かい毛や、殻をふるいわけ、吹き飛ばして分離していきます。種は本当に大事ですので、丁寧に作業していきます。
この最上紅花の花弁を粉砕し粉にしたものが、新しく発売された『木の花の咲や 化粧品』に使用されています。
他にもカーディアスマリアナスや、スパジリックトゥースペーストにも入っているフェンネルの種の準備もしています。
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北海道洞爺の農場では、種の処理を進めています。こちらはキク科のシネラリア。葉っぱなど株全体が白っぽいため、和名は白妙菊(シロタエギク)とつけられたそうです。花言葉は「あなたを支えます」。存在自体がレメディーのようですね。種が入ってる鞘をほぐすと、綿毛など出てきて、もあっとなってしまいます。ふるい分けなど駆使して種を分離します。種自体は小さく、細長いです。シネラリアから作ったマザーチンクチャーは、特に目の問題に使われます。 ... See MoreSee Less

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新しい化粧品にも入っている静岡函南農場のカレンデュラ。霜に当たっても元気です。株も大きくなって、根もしっかりしてきました。ヘチマ畑は枯れてきました。種用のヘチマを集めて、水分がまだ残ってるものは外に干し、乾燥しているものは中に吊るしました。 ... See MoreSee Less

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 カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー (CHhom)

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