患者に寄り添い、普遍の愛で苦しむ人々を治癒に導く魂のホメオパス
ホメオパシーの恩恵が日本に注がれる事を願い、その本格的導入と定着に捧げる

www.torakoyui.com

 豊受自然農ブログ

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 shared CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー/シーエイチホム)'s photo. ... See MoreSee Less

インドでのグローバルフォーラム(ホメオパシー医薬品規制 - 国家と世界の戦略)2日目 とらこ先生は日本のホメオパシーの状況について発表しました。 ▼1日目の報告はコチラ news.jphma.org/2017/02/--19b8.html 「各国のホメオパシーの規準や概要について」というテーマの下、プログラムは、各国の状況についての報告から開始しました。  由井会長は、日本のホメオパシー状況について報告するよう、発表者の席に招かれました。 このセッションの議長は、ワーナー・クノス教授(ドイツ、補完代替医学と伝統医学商品省、医薬品ディバイスへの連盟機関)と、キム・サンチョル氏 (インド、WHO-SEARO伝統医学地域アドバイザー)です。   ロシア、カザクスタン、クロアチア、キューバ、ブラジル、マレーシア、日本、中国、南アフリカの順番で発表されました。  写真は、由井会長の発表中の様子です。 多くの参加者が注目する中、由井会長は、日本のホメオパシーの現状を報告すると共に、日本で唯一のホメオパシー製造社・配給社であるホメオパシージャパンの活動がおさめられた映像を紹介しました。  映像が終了した後、日本では、多くのお母さん方の間で、ホメオパシーのホームキットが普及しており、活用されている事を知らせました。  ホメオパシーの規準を考えるとともに、ホメオパシーが一般に普及する事の大切さを世界のホメオパシー代表者達へ訴えました。

View on Facebook

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 shared CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー/シーエイチホム)'s photo. ... See MoreSee Less

豊受自然農の農場からホワイトディークッキーをご用意いたしました!! 日本豊受自然農の有機全粒粉小麦に、今回は豆乳ヨーグルトと日本ヤマグルミが香ばしいオーガニッククッキーがベースになっています。 種類は4種類。プレーン・ブルーベリージャム・レモンジャム・イチゴジャムの構成。 全粒粉の小麦粉の味がそのまま感じられる素朴な噛み応えのクッキー。材料はすべて無添加の自然素材のものを使用。 大切な方の健康を為に、安心安全美味しい豊受自然農のオーガニッククッキーをプレゼントしてみてはいかがでしょうか。 お求めはCHhomショップ直営店 東京店、札幌店、名古屋店、大阪店、福岡店 へ www.homoeopathy.ac/2012/about/access/index.html 1セット 8枚入り(4種類各2枚)800円 ※数量限定商品なので、販売期間内で売り切れる場合がございますので、ご了承ください。

View on Facebook

今週の週替わりは人気の麻婆豆腐と色々豊受野菜のトマト風煮込みです。
tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13176512/
... See MoreSee Less

View on Facebook

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 shared CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー/シーエイチホム)'s photo. ... See MoreSee Less

速報 ニューデリーで開催中のグローバルフォーラム(ホメオパシー医薬品規制 - 国家と世界の戦略)に由井会長が出席(JPHMAホメオパシー新聞より) news.jphma.org/2017/02/--19b8.html 2017年2月23日~24日の2日間にわたって、ニューデリーで開催の国際会議「ホメオパシー医薬品規制 - 国家と世界の戦略」にJPHMA由井寅子会長が参加しました。この会議はインド政府が主催し、世界25か国50団体以上のホメオパシー製品のレギュレーションに関わるキーマン200名以上が一同に集まった招待者限定のイベントに由井寅子JPHMA会長がインド政府から招待され、日本の代表として参加しました。 この会議は、ホメオパシーを国の第一医学の1つとして推進するホメオパシー大国であるインド政府の主導で、世界各国のホメオパシー各国のキーマンが、今後のホメオパシーのレギュレーションづくりへの取り組みをスタートする大変大きな意味を持つ会議であり、今後の世界のホメオパシー普及・発展においても、また日本のホメオパシーの発展にとってもメモリアルとなるイベントとなるでしょう。 今回の国際会議は、インド政府AYUSH(伝統医学)省ホメオパシーリサーチ中央評議会(CCRH DR RKマンチャンダ長官)と世界統合医学フォーラムの共同オーガナイズにより実現したもので、インド政府AYUSH(伝統医学)省、インド医薬品庁(DCGI)、インド医学&ホメオパシーのファーマコピア(薬局方)委員会(PCIMH)協賛での開催となりました。 参加者の内訳は、インドの主要ホメオパシー団体や関連機関のリーダーや科学者などインド国内からの参加者が120名以上、ドイツ、スイス、フランスなど欧州諸国、ウクライナとロシアを含む東欧諸国、米国、メキシコとブラジルを含むラテンアメリカ、アラブ首長国連邦とサウジアラビアを含むアラブ諸国、南アフリカを含むアフリカ諸国、オーストラリア、そしてマレーシア、タイをはじめ日本を含むアジア諸国からの参加を含め、インド国外からは80名以上が参加しての開催となりました。 参加者の中には、インド政府AYUSH(伝統医学)省の初代大臣に就任したシュリパッド・ナイク現大臣はじめ、JPHMAとのインド政府ホメオパシーリサーチ集の日本語版共同出版事業に対し昨年の第17回JPHMAコングレスにビデオメッセージを送って下さったアジット・M・シャランAYUSH省事務次官、昨年12月、由井会長インド訪問時に面会されたAYUSH省アニル・ガネリワラ事務次官補、CCRHのDR.RKマンチャンダ長官、日印ホメオパシー国際カンファレンスで講演頂いたDR.クラーナCCRH副長官、AYUSH省のDr.ビピン・シャルマ研究員など、AYUSH省の関係閣僚が勢ぞろいして開会式に参列されました。また、世界保健機構(WHO)からも2015年にJPHMAが共同主催したニューデリーでの日印ホメオパシー国際カンファレンスでも発表頂いた アジア地区のDR.KIM SUNGCHOL伝統医学担当技官も参加しての盛大な幕開けとなりました。 ナイク大臣は、開会演説で、世界各国からの参加者への歓待と共に、インドには、現在、8,000以上のホメオパシー病院があり、ホメオパシー利用者は増加傾向にある事、インドは、ホメオパシーにとって二番目の祖国である事などをお話しされました。                            他国の代表者もなかなかご挨拶できない中、由井会長はマンチャンダ長官からナイク大臣に紹介していただき、用意していたプレゼントを渡すとともに名刺交換をさせていただきました。 その際に、ナイク大臣ご自身がホメオパスであり、ホメオパスの中で初めてインドの大臣に就任された方である事を知りました。 【ナイク大臣 就任時の決意】 モディ首相から任命された初のAYUSH省のナイク大臣は就任時のスピーチで「AYUSHは、インドに属する医学のやり方を意味する。英国がインドに来た後、彼らは、インドの医学を抑圧し、私達にアロパシー(現代西洋医学)を押し付けた。だから、伝統医学は促進されることができなかった」と発言し、伝統医学の発展に全力を尽くす姿勢を示しました。 【豪州政府の1機関がホメオパシーがプラシーボ以上というエビデンスが見つけられなかったと発表したことに対してナイク大臣は・・・】 豪州1機関の見解とは異なり、ホメオパシーがプラシーボ以上というエビデンスがあるという見解をインド政府は持っていると記者会見で反論しています。 フォーラム1日目の主題は、「ホメオパシーのファーマコピア(薬局方)」について。 既にホメオパシーのファーマコピアを持つドイツ、フランス、アメリカ、インドに加え、政府がホメオパスの国家認定をしたスイスやEDQM(European Directorate for the Quality of Medicines:欧州医薬品品質部門)の代表者達による現状報告、現在の問題点を共有し、その問題点をどの様に改善させていく事ができるか、参加者全員が活発に意見交換を行いました。(詳細は、JPHMA会員配布のJPHMA学術ジャーナルにて報告する予定です。) 2日目の主題は「各国のホメオパシーの規準や概要について」。 JPHMA由井寅子会長の発表も2日目に行われます。 ▼「ホメオパシー科学 ― 穏やかな治療法 ―(原題 Homoeopathy, -Sciense nce of Gentle Healing- 」の日本語版がJPHMAとインド政府と協力により完成しました。日本語版PDF178ページを下記リンクより公開、日本語版出版への由井寅子JPHMA会長メッセージも掲載されていますので合わせてお読みください。 jphma.org/gakujutsu/201611_india_evidence.html

View on Facebook

農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 shared CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー/シーエイチホム)'s post. ... See MoreSee Less

24日インド15時(日本18時30分)、インド最大のホメオパシー出版社でヘリテージなどホメオパシー学術誌を出版するBジェイン社のFacebook Homeopathy 360(フォロワー10万人以上)にて、由井会長のライブインタビューが開催されます。(既に500名以上が「Like(いいね)」を押しています。) www.facebook.com/homeopathy360forall

View on Facebook

 CHhomインドスクーリング

 豊受オーガニクス インスタグラム

リンク

ご意見、ご感想はいつでも受け付けております。