患者に寄り添い、普遍の愛で苦しむ人々を治癒に導く魂のホメオパス
ホメオパシーの恩恵が日本に注がれる事を願い、その本格的導入と定着に捧げる

www.torakoyui.com

 豊受自然農ブログ

金曜日の函南農場日報から
コリアンダーの種採り、カレンデュラや黒田五寸(人参)の種採りも行いました。
... See MoreSee Less

View on Facebook

水曜日の函南農場の日報から
今年 植えたカボチャが全部 そして空芯菜も、鹿に食い荒らされてしまった  今年こそは収穫を楽しみにしていたのに、昨年に続き、鹿にやられてしまった。(涙 (*_*;)
鹿は昔は南伊豆ではよく出たが、最近は北伊豆の函南のあたりまでもよくでるようになったという。
熊や鹿などが山から人里におりてくるようになったのは、木の実などの豊かな広葉樹の森が失われてきたことにも原因があるようだ。農業を守るには従来の命豊かな森から取り戻していかねば、獣害の問題はなくならない。
また、鹿の天敵として昔はオオカミがいた。オオカミが鹿を食べることで鹿が増えすぎず、生態系が守られてきた。海外にはオオカミを戻すことで、鹿の繁殖を抑え生態系を取り戻すことに成功している事例もある。全国の農家がこんなに鹿の害で苦しまされているのだから環境省も参考にしてほしいと思う。
鹿の柵、鹿の罠、将来は猟銃隊なども組織して、大きく繁殖し、獣害が問題となっている鹿やイノシシの害に対処しなければならくなるのだろうか。
一方で鹿やイノシシの肉は、ほとんどがGMOの入った輸入飼料で育てられる畜産ではないため、貴重なNON GMOの肉資源’(ジビエ)でもある。
しかし、日本では退治された鹿や肉の9割?も、そのまま放置され草ってしまい利用されないそうだ。もったいないと思う。
... See MoreSee Less

View on Facebook

月曜日の函南農場日報から
ハート型のじゃがいも
... See MoreSee Less

View on Facebook

月曜日の函南農場日報から
じゃがいもの収穫 今年はよいできなようです。
... See MoreSee Less

View on Facebook

日曜日の函南農場日報から
紅花収穫
... See MoreSee Less

View on Facebook

 CHhomインドスクーリング

 とらこ先生情報

 豊受オーガニクス インスタグラム

リンク

ご意見、ご感想はいつでも受け付けております。