ARHバーチャル・カンファレンス “Health and resilience(健康と回復力)!” にて発表させて頂きました!

英国登録ホメオパス同盟(The Alliance of Registered Homeopaths / ARH)の年次カンファレンスが2022年5月14日&15日に開催され、とらこ先生が日本を代表して発表しました! 昨年(2021年)5月、世界中でコロナ禍がおさまらない中、何とか人々が救われる方法を見出すため、研究・開発・情報発信していたとらこ先生へ、ARH会長、カリン・モントさんより、『I was actually wondering if Torako might consider offering a presentation. She has some really interesting knowledge to share!(Torakoに、来年のARHカンファレンスで発表頂けないものでしょうか?彼女は、皆に共有すべき本当に興味深い知識をお持ちなので!)』と連絡が入りました。 長年交流を続けているカリンさんからの依頼、とらこ先生は、英国をはじめとする世界中のホメオパシーの仲間達へ向け『ZENホメオパシー - 植物とノゾーズの霊的見解』と題した発表を行いました! 『日本にホメオパシーが無かった時代に、ホメオパシーを外国語で学び、日本にホメオパシーの土台を築き上げた人物。そして、ZENホメオパシーという独自の素晴らしいアプローチを開発しました。』というカリンさんの紹介から始まりました。 『ZEN Homoeopathy – Spiritual view on Plants an Nosodes(ZENホメオパシー - 植物とノゾーズの霊的見解)』と題した発表は、放射能問題に対するレメディーとサポートチンクチャーについて、植物の恩恵を取り入れることの重要性という観点からより深く掘り下げた内容でした。 『被爆3世の父と母から生まれた、無脾症(先天的に脾臓がない病気)の子で、支えがないと立ち上がれなかった子供が、一人で歩けるようになったと症例』と『子宮頸がんの女性が、インチャ癒しを含めたZENホメオパシーによって、一度の相談会で、異常なし(アデノカシノーマ異常細胞は認められなかった)という検査結果が出た症例』は、海外のホメオパス達にとって大変センセーショナルだったようです。 発表後は、『どこで、あなたの書籍が購入できるのですか?』『どこで御古菌が入手できますか?』『どこでサポートφCoron-V-DNAが入手できますか?』と質問がひっきりなしに届いていました。 また、『私のクライアントに味噌をとるように勧めた方が良いわよね?』というコメントもありました。 『Thank you, Torako!』『Fabulous presentation(素晴らしい発表でした)!』というコメントを受けながら、発表は終了しました。 核戦争による放射能だけではなく、人工的な食、不自然なワクチン問題によるDNAの影響が懸念されている今、体、心、魂を守り、修復するために植物の再生力が必要であり、その力がふんだんに入ったサポートチンクチャーが、そしてZENホメオパシーが、これからの時代に必要になっている事が海外のホメオパス達にも認識された瞬間でした。 ■ARHカンファレンス特設ページ https://www.a-r-h.org/events/event/arh-conference-2022-a-virtual-event/ 紹介文章(和訳) Torako Yui(日本):ZEN Homoeopathy – Spiritual view on Plants an Nosodes    (ZENホメオパシー -...

本日(2022年4月21日)インド・コルカタからの発信「第4回ホメオパシー・ワールドコングレス」にて、JPHMA由井名誉会長が日本を代表し、『ZEN Homoeopathy - leading intractable diseases to be cured(難病を治癒に導くZENホメオパシー)』と題して発表しました!【コングレスサイト】 http://onlconference.sukulhomeopathy.com/online.php 主催はホメオパシーの科学的な研究ではインドを代表する研究機関の1つであり、インド北東部コルコタをメインに活動を行っているスクル ホメオパシーリサーチ研究所。同研究所の代表で今回のコングレスの主催者、アニルバン・スクル博士は、神経薬理学で博士号を持ち、動物学にも造詣の深い科学者。2017年に大阪で代替医療の大会に参加した際に、日本のホメオパシー、由井先生のZENホメオパシーのことをお知りになられたそうです。そして、2019年タイ王国で「第2回ホメオパシーワールドコングレス」を開催された時(タイトル『ホメオパシーと伝統医学の国際コングレス-ゼロ分子から高分子へ』)、由井先生に『ぜひZENホメオパシーの学術発表をしてほしい』と依頼された事が始まりでした。このスクル研究所のDr.アニルバンは、神経薬理学で博士号を持ち、動物学にも造詣の深い科学者。その父親(Dr.ニルマル)は、インドの名門ヴィシュヴァ・バラティ大学(タゴール国際大学)の理学部の元学部長。寄生学では多くの研究と論文執筆の経験があり、その研究の中には、Nature誌を含む、一流の学術ジャーナルにも論文掲載されたこともあるそうです。もともと大学時代ホメオパシーは趣味的に取り組んでいたが、定年退職後にホメオパスの相談を定期的に受けるようになり、これをきっかけにホメオパシーのレメディーを使った科学的な実験を始め、その結果、大変ポジティブな結果を得ている。これまで、テキサスA&M大学、Mcgill大学、セントピーターバーグ大学、ギリシャやカナダなどの著名な科学研究所と一緒にホメオパシーのレメディーについての科学的な実験と研究に取り組んでおられます。由井先生がタイ王国で発表された時は、海外の参加者より、体・心・魂のサポートをする為に、マザーチンクチャー(薬草酒)とホメオパシーレメディーをコンビネーションしたサポートチンクチャーも使うZENホメオパシーに対し、『由井博士が発表した治癒メソッドは、副作用がなく、子供達に安全に使用する事ができます』『ホメオパシー療法において、患者さんにとって実以て必要なすべての要素を含んだ非常に統合的なアプローチ』『ミラクルを起す深遠なアプローチ』『「医術のオルガノン」のルールに則した最類似の要求を満たしており、大変魅力的で、科学的』。。。と大変ポジティブなフィードバックを頂いております。それ以来、Dr.アニルバンは、ワールドコングレスを開催される度に、由井先生を発表者として招待して下さっています。由井先生の発表では、今後いつ核戦争が起こるか分からない状況において、放射能問題に対するレメディーと関連するケースを紹介しました。原子爆弾が落とされ、焼け野原となった広島、長崎にわずか1か月後で咲いたカンナの花やクスの木の新芽を例をあげ、植物の再生力の恩恵を取り入れるため、マザーチンクチャーとレメディーをコンビネーションしたサポートチンクチャー、「サポート放射」の重要性について述べられました。また、由井名誉会長の相談会の、被爆3世の父と母から生まれた、無脾症の子供のケースを紹介しました。筋肉の発達が衰え、支えがないと立ち上がれなかった子供が、放射線と関係する臓器サポートとインナーチャイルドのレメディーを母子がとり、歩けるようになった様子が上映されました。単一投与のクラシカル・ホメオパシーが主流のインド人オーディエンスが見守る中、症状に対する複数のマザーチンクチャーとレメディーがコンビネーションされたサポートチンクチャーと朝昼晩のレメディーを処方するZENホメオパシーによって難病の子が大きく改善した様子は、とても画期的だったようです。結論として、原子爆弾も病原体も悪しき意識を解決するために存在する、私達の一部だから、一人一人が気づき、調和を持って生きること、信仰心が大切になることが伝えられました。発表が終わると、コングレスコーディネイターである、Dr. ヤシカ・アローラからは、『人類にとって大変重要な発表をして頂き、誠にありがとうございました。』とコメント頂きました。Dr. アニルバンも、由井先生の発表内容の質の高さに対して評価を称えるとともに『タイ王国のコングレスでお会いして以来、コロナの関係で直接会えなくなってしまいましたが、近い将来、日本かインドで再会できる日を楽しみにしています。』と仰っていました。このコングレスは、4月20日と21日の二日間に渡り、インド人ホメオパスはじめ、マレーシア、タイ王国、フィリピン、バングラディシュ、英国、カナダ、アラブ首長国連邦から約40名のホメオパスが発表しました。視聴者は、600名以上と伺っています。コロナ禍で直接会うのが難しくとも、このようなホメオパシーの国際交流の機会を創り出してくださった、スクル・ホメオパシーリサーチ研究所に心よりお礼申し上げます。そして、由井先生、今回もZENホメオパシーによる素晴らしい発表を頂き、誠にありがとうございました!     ...

3月初旬、CHhomのインスタグラムに、ロシア・ウクライナの主要ホメオパシー協会の代表者である、ローマン・ブチメンスキー(Roman Buchimensky)氏より、とらこ先生宛のメッセージが舞い込みました。 親愛なる由井寅子博士 こんにちは!お元気でご活躍の事と存じます。 ロシア、ウクライナ、イスラエル、その他の国々から集まったホメオパス達は、核爆発後や、その他のテーマについて、ホメオパシー治療の専門家としてのあなたにお会いできないか期待しています。私たちのコミュニティはFacebookで約8,000人います。インタビューさせて頂き、貴女のご経験を共有していただけませんでしょうか? 私たちはインターネットや、イスラエル、ドイツ、ウクライナからの幾つかの学校を通して由井博士の事を知りました。イギリスのホメオパスによる由井博士のインタビューが有名ですし、貴女のオフィシャルサイトも閲覧しています。 長年にわたり、私たちはロシアのホメオパシー協会とウクライナのホメオパシー協会の主要なパートナーの1つです。現在、この二つの国の間に悲劇的な分裂が起こっています。 2020年3月、最初のホメオパシー援助ホットラインサービスが組織されました。それは、COVID19に苦しむ人々を無料で治療するため、世界20か国以上から100人以上のボランティアホメオパスを集めました。その後、それは国際的なオンラインクリニックになりました。現在の緊張した状況では、Via Homeopatica Hotlineは、ウクライナの領土での戦争の犠牲者に無料の緊急ホメオパシー治療を提供しています(https://viahomeopatica.com/)。このセンターは、ここ数年、健康的な生活とホメオパシーでの健康回復を促進してきています。 実際に起こっている戦争と核攻撃の脅威の下、私達は由井博士に放射線疾患の治療の経験を共有するための協力を求めます。』 急な依頼ではあったのですが、ロシアとウクライナの緊迫した状況が続く中、とらこ先生は、何とかスケジュールを調整し、3月18日(木)日本時間17時45分(イスラエル時間10時45分)より、このインタビューに応じました。 質問内容は、 1. ホメオパシーのファーストエイドケアを提供するためのテクニック2. 放射線疾患に使うレメディーリスト3. (レメディー)差別化するための診断4. 既に出来上がっているプロトコル5. 核爆弾爆発の犠牲者の治療と医療用放射線治療の違い6. ポーテンシー7. レメディー摂取の頻度8. ケース9. 放射線疾患に最も関連性のあるレメディー10. アクチノイドと放射性薬物11. 放射性ゾーンに入るホメオパスとして - 何を持参するか? どのような頻度でレメディーを施すか?12. ホメオパシー以外のアドバイス 等々、現場で、直ぐに実践できる情報を求められました。 とらこ先生は、冒頭に『最大の治療法は、免疫力を高めることにつきます』と伝えながら、長年積み重ねた経験から体系づけたZENホメオパシーの知識と技術を惜しげなく共有されていました。災害時に備え、ホメオパシーのホームキットを常備して置く事の大切さも然り。 2011年3月11日、日本で起こった東日本大震災では、とらこ先生自ら被災地を訪問し、その時に問題となった放射性物質の解毒を促進するサポートレメディーを即座に考え出しました。放射能に関係するレメディー、マザーティンクチャ―、それらのマテリア・メディカ、霊的見解、必要な栄養素、など多くの情報を提供しました。 そして、被爆三世の両親から生まれた『無脾症』の男の子のケースを紹介。とらこ先生の相談会開始から6ヶ月後には、見事に歩けるようになり、行動が活発になったという成果をみて、ローマンさんは感嘆されていました。 とらこ先生は、更に、放射線(α線、β線、γ線、中性子線)とインナーチャイルドとの関係を解説。この子のお母様のインチャやカルマと、この子の無脾症には霊的な関わりがある事を読み取り、そのインチャを癒すべく放射線のレメディーを与えたことも話されていました。 『ホメオパシー以外のアドバイス』については、免疫を高めるために腸を活性化させることが最大の得策であり、その為に発酵食品、御古菌、自然農で育ったミネラル・ファイトケミカル豊富な野菜をとる事を勧められていました。 最後に、原子爆弾による被ばくよりも、現在私達が直面している、より実際的な脅威であるmRNAワクチンについて、とらこ先生が入手した情報に基づいた見解を話され、これには、ローマンさんも驚愕されている様子でした。日本の皆様に対しては、とらこ先生の講演会でお話しされるそうです。 インタビューは2時間近くに及びました。 最後に、『via Homeopaticaのコミュニティーの中で、戦争下にいる方々へメッセージを送って下さいませんか?』というリクエストに対し、 とらこ先生は、このようなメッセージを贈られました。 私達は、ホメオパシーを愛しています。私達は、自然を愛しています。私達は、皆を愛しています。私達は、一つに統合し、お互いに愛を与え合うべきです。 翌日、ローマンさんからは、以下のメッセージを頂きました。 I made many interesting interviews but this one with Dr Yui was really special!I liked it very much and was touched by her open heart and willingness to help people ♥️ (私は、多くの興味深いインタビューをしてきましたが、由井博士とのインタビューはとても特別でした!私は、このインタビューをとても気に入っています。彼女の人々を助けよう、という意志にとても感動しました💛 ...

「欧州統合医療コングレス(ECIM)2021(https://www.ecimcongress.com/)」は、2008年にドイツで第1回コングレスが開催されて以来、毎年何千人もの統合医療、補完代替医療の専門家を集め、欧州各国持ち回りで開催されてきた欧州の統合医学では最大級の伝統ある学術大会の1つです。 そして一昨年、ロンドンで開催を予定していた第13回の大会主催の事務局から日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)宛に、由井寅子ホメオパシー博士のZENホメオパシーでの統合医学でのアプローチの発表をぜひとの依頼がありました。 当初はとらこ先生もロンドンの会場に出向いて発表の予定でしたが、コロナ禍で開催が1年延期され、その後も会場での開催目途が立たないため、今秋ECIMとしては初めて全世界オンライン配信のコングレスとして開催となりました。 第13回ECIMは11/4-11/7の4日間開催され、とらこ先生の発表は、統合医学分野でも最も注目される統合腫瘍学(癌などへの統合医学からアプローチ)のセッションでの発表となります。 JPHMA交渉の結果、コングレス主催者のご厚意と日本豊受自然農の協賛とCHhomの協力サポートにより、なんと大会3日目 日本時間11/6土 18時から テキサス大学医学部臨床准教授 モシェ・フレンケル博士(イスラエル)の基調講演「がん治療における統合医療の重要性」から始まり、とらこ先生の学術発表までの通訳付きでの実況ライブが実現しました。 今大会は、アフターコロナ時代へ向け、世界レベルで統合医学・補完代替医療・伝統医学の専門家の衆知を集め、全世界の人々の健康向上と幸せを実現するために、クライアント本位のケアに焦点をあてた最新研究と臨床的応用がテーマとなっており11月4~7日の4日間に渡り、125名以上の国際的統合医療研究者と臨床療法家が、ライブ・オンライン形式で発表を行います。 ぜひ、国際オンラインコングレスの雰囲気も含めお楽しみください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お申込・詳細はこちら▼ https://ec.homoeopathy.ac/product/2836 ...

2021年1月20日(水)、ホメオパシー大国インドから『第3回ホメオパシーワールドコングレス-人の健康と農業のためのホメオパシーレメディーとハーブ』が開催されます。 http://onlconference.sukulhomeopathy.com/renowned-speakers.php インドはもちろん、ブラジル、欧州、アメリカなど、全世界12か国以上からの参加があり、『ホメオパシーレメディーの効果』『農業ホメオパシー』 『ホメオパシーレメディーの物理的特性』『統合医療』『免疫生理学』『ウィルス学』など、多岐に渡るテーマのもと、世界中の療法家達による発表が繰り広げられます。 コロナ禍の現在、発表者の国境移動が制限されるため、今回はオンラインコングレスとして開催されることになりました。 日本からは、由井寅子JPHMA名誉会長に発表の要請がありました。 とらこ先生より「それならば、日本の皆様と一緒に参加しましょう」と提案があり、日本と世界を結ぶ国際イベント開催の運びとなりました。 海外からの発表者には日本語通訳をつけ、CHhom各校での会場もしくは自宅オンラインにてご参加頂けます。 「平日だから、仕事があって参加できない~」という方、ご安心下さい。とらこ先生の発表は、日本時間19時~20時の予定となっています! 今回の発表テーマは、 『ZEN Homoeopathy cannot be without the benefits of plants that heal the soul, mind and body. Let homoeopaths become a farmer!(ZENホメオパシーは、魂・心・体を癒す植物たちの恩恵なくてはありえない。ホメオパス自らが農民になろう。) 』 とらこ先生が、国際舞台で発表する度、海外のホメオパス達は、感銘し、勇気を受け取っています。 その一例として、第2回ホメオパシーワールドコングレスでのアンケートは、以下からご覧ください。 https://www.homoeopathy.ac/class-scene/8166/ 今回はどんな発表となるのか。。。?とても楽しみですね。 また、どうしてもこの日のご参加が難しい方の為に、後日ご視聴頂けるように準備してまいります。 会場へのご参加者様には、心ばかりのおもてなしをご用意いたします。 ぜひ、会場にいらして、日本から発信するとらこ先生の発表を応援して下さい! 更に、このイベントでは、開催国インドとの時差(日本の方が3.5時間先)を有効利用し、午前中は、日本からのご参加者様向けに特別プログラムをご用意致しました。 日本で活躍中のJPHMAホメオパス達による発表を聴いて頂けます。 同じ日に日本と世界のホメオパシーについて知る事ができるなんて、この企画、見逃す手はありません! より多くの方々にご参加頂けますよう、今回の参加費は、JPHMAメンバー向けの特別価格3,000円を豊受モール会員様全員にご提供させて頂く事に致しました! ↓ ご参加の申し込みは、こちらからお願いします ↓ ライブ会場 https://www.homoeopathy.ac/event/18987/ 自宅配信  https://ec.homoeopathy.ac/product/2225 <ワールドホメオパシーコングレス補足> インド(コルカタ)にあるスクル・ホメオパシーリサーチ研究所は、ホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績は国内外に広く知られています。 同研究所代表で今回のコングレスの大会長を務めるDr. アニルバン・スクル(神経生理学博士)は、4年前に日本を訪問した際、ZENホメオパシーを知り、 2019年11月2日 & 3日、タイで開催された第2回ワールドコングレスで「Dr. Torako YuiのZENホメオパシーを発表して欲しい」と要請され、とらこ先生の発表が実現しました。 ▼前回の第2回ワールドコングレス(タイ)の様子 https://www.youtube.com/watch?v=h9kvnCRYvJ0 https://www.homoeopathy.ac/class-scene/8160/ 当日のプログラム、発表者、発表テーマはまもなく公開予定ですので、もうしばらくお待ち下さい。...

2020年10月11日(日)日本時間17時より、ホメオパシーサミットのライブトークが開始しました。 ホストのマリーアン・カネンギッサーさんの進行の下、オーストラリアのジョン・ガンブルさん、インドのラジェシュワリ・ラパタさん、そしてとらこ先生の間で「Pollution, Radiation and Homeopathy(汚染、放射能、ホメオパシー)」 のテーマの下、有益な意見交換が行われました。 物理的毒素や精神的毒素と自閉症の関係について言及がありましたが、長年、多くの自閉症児をみてきたとらこ先生は、ワクチンから作られたレメディーのコンビネーションを与える事で、改善率が高まった事、また、自閉症児の腸内環境を整える事の大切さを伝えられました。どのホメオパスも、それに同感しており、健康な腸内環境を整える為には、どうすべきか、議論が繰り広げられました。 とらこ先生はホメオパスでもあり、ファーマー(百姓)でもあります。 農業をしていて、グリホサートという除草剤の害がとても深刻であると懸念している事を伝えられていました。 何故なら、グリホサートは、強力な抗生物質でもあり、腸内細菌を殺してしまうからです。 しかし、豊受自然農が開発した、豊受御古菌(有用土壌菌)を土壌にまくことで、土壌の健康を取り戻す事が可能であるという朗報も伝えられていました。 「免疫力の多くは腸にあり、腸の健康は腸内細菌からもたらされます。 腸を元気にするものは発酵食品を食べることです。 広島で被爆した人たちの中で発酵食品を食べていた人は、後遺症もなく元気な人が多く、子孫も奇形は少なかったようです。 生物にはDNAを修復する自然治癒力があるのです。 DNAを破壊するものは、なにも放射線だけではありません。 人工的な化学物質、あるいは、怒りの感情などもDNAを傷つけます。人工的な化学物質は、人間の不自然な欲と関係し、エネルギーレベルの遺伝子にも悪影響を及ぼします。 怒りなどの感情もエネルギーレベルの遺伝子に悪影響を及ぼします。 人間の自然治癒力の大元は、腸内細菌とよい環境、よい食事、よい心、信仰心にあると考えています。」と仰っていました。 「ホメオパスは、百姓ホメオパスになるべき!」と豊受の農民たちのビデオを紹介したところ、皆様、とても関心を持たれたようです。とてもエキサイトしていました。 そして、「農業が、農薬・化学肥料・除草剤を使うようになり、自然でなくなったことが、世の中が不自然になっている大元だと思います。自然は神様がお造りになられたもので完璧です。 しかし、農業は100%自然とはいきませんから、自然の一部をお借りするという気持ちで、土を傷めない農業をすることが大切です。だから「自然農」なのです。自然を壊すような農業であってはいけないのです。 土壌菌は、プラスチック以外はどんなものでも、どんなに汚れたものでも分解し、綺麗にしてくれます。自然が自然でいられるのは、土壌菌のお陰。土壌菌は私たちの命、健康、生活、全てを根底で支えてくれているのです。 化学肥料や農薬、除草剤、抗生物質やグリホサートを含む家畜の堆肥、このようなものを使うと大切な土壌菌が死に、土が硬くなり、汚れていきます。土壌菌が死んでしまうと、植物が吸収しやすい有機ミネラルができません。栄養の乏しい、生命力の小さい作物になってしまいます。 その元となる元気な作物を作る秘訣は、自然農と土への信仰心(感謝と崇敬)や思いやりにあります。 元気な世界にする秘訣も、人々への信仰心、思いやり、そして、自分よりはるかに偉大で高潔な存在(神様)の志を信じ、少しでも近づきたいと思う信仰心にあります。 昔は田畑も信仰の対象であり、神聖な場所でした。実際、神社は農業と共に栄えましたし、神社に伝わる神事も、農業に関わるものがほとんどです。 だからこそ世界は今、自然農に取り組んでいく必要があります。 それが信仰心と共にある自然農です。 神様を信じ、生かされている喜びを感じることができるような農業を取り戻したいと思っています。 農業が自然となることで、作物が自然となり、それを食べる人も自然になる。心や魂が自然になる。 人が自然になったら、この世界も自然になります。」という言葉にも、深く共感して下さったようです。 由井学長が、皆様に贈った言葉は「感動・感謝・利他」でした。 世界中の方々が、このライブトークを視聴されていたようです。アフリカやイタリアの方からもご質問を頂き、今後の展開が楽しみです! 【リンク先】 https://futurelink.earth/onlinesummit/interview/sunday-matinee-6-pollution-radiation-and-homeopathy/ ...

とらこ先生は、2020年10月3日~11日開催 世界12か国が参加する国際イベント「Homeopathy Summit - Eye on the Future (ホメオパシーサミット - 未来を見据える)」に、日本を代表するホメオパスとして招聘を受けています! コロナ禍の不安定な情勢の中、どのようにして健康で安全でいられるか、どのように免疫を高めることができるか、信念の病気・不健康な生活パターンからどのように抜け出す事ができるか、どのようにも妄想から解放され、究極の創造性をもたらす事ができるか?10月11日(日)17時より、ライブトークで、世界のホメオパス達と意見を述べ合う予定です。 【リンク先】 https://futurelink.earth/onlinesummit/slp/dr-torako-yui/   Receive life-changing expert tips from the world's best speakers on Homeopathy, Health, Immune Stimulation, Resilience, Freedom of Choice and Self-responsible Life 「ホメオパシー、健康、免疫系への刺激、回復力、選択の自由、自己責任における生活において、世界最高のスピーカー達から人生を変えるヒントを受け取ります」 このサミットは、ドイツ人のMarie-AnneさんとNeilさんが主催者。 以下の目的で開催されています - あらゆるウィルス、細菌、外的独資や放射能に対して超抵抗性を保つために行動する為に - 24時間365日、免疫システムを稼働させ続けるために行動する為に - 医療危機、経済的崩壊、変化が強制される時に安全を保つ為に - 病気において、医薬品のみを使用して抑圧しない為に - 病気や不快感がある時に祈りや瞑想をして、人格と心を強化する ライブトークの前日、10月10日(土)には、事前に収録されたマリーアンさんによる由井学長のインタビューが配信される予定です。 「A Good Heart and Good Actions(善い心と善い行い)」と、由井会長についてご紹介頂いております! このインタビューでは、由井学長のホメオパシーとの出逢い、日本におけるホメオパシーの状況、放射能被害に対するZENホメオパシーのアプローチ、人類に対するアドバイス、、、等々、多岐に渡るトピックで、由井学長が深遠な回答をしています。追って、和訳もつけてご紹介していく予定ですので、お楽しみにされていて下さい!!...

6/7(日)「日本の農業と食を考えるシンポジウム」は、無料で在宅参加可能なCHhom東京校ライブイベントに! 新型コロナ感染拡大対策に対し、政府による5月末までの緊急事態宣言1ヶ月延長決定を受け、6月7日(日)京都リサーチパークで開催予定だった「第9回日本の農業と食を考えるシンポジウム」は、ご自宅でも参加が可能となる【ライブ配信】をCHhom東京校から各校中継へ変更して実施される事になりました。 また、新型コロナによる苦境からの復興を願い、今回は特別に【参加費無料】の豊受自然農のお祭りとして開催する事となりました! 新型コロナ感染症に伴う様々な状況により、日常生活を変える事を余儀なくされている現在、多くの方が、自然型の農業の大切さや安心安全な食、免疫力を高めることの大切など、あらためて気づかれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回のシンポジウムは「土と腸は大事」〜土の土壌菌と人間の腸内細菌は同じだった!〜をテーマに新型コロナ後の日本を生き抜くため、とっても大事な内容を皆様と一緒に考えていく大会となります。 皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください! 特設ウェブサイト:https://toyouke.com/kyoto2020/ 昨年のシンポジウムのダイジェスト映像 https://www.youtube.com/watch?v=uz3a6aSF8w0&t=2s 当日のプログラム詳細は特設サイト(https://toyouke.com/kyoto2020/)をご参考ください。 とらこ先生、高野弘之先生、酒向猛先生、山谷雅和先生、野口清美先生、東昭史先生、体験談発表、豊受自然農の農場、加工場のスタッフリレー発表、パネルディスカッションなどが行なわれる予定です。 また、CHhom東京校ライブ会場の、各校併設の豊受ショップでは、「豊受自然農の野菜祭り!」はじめ、豊受の自然食加工品、自然化粧品などのセール、東京のTOYOUKE Organics レストランでは記念の特別御膳での歓待を予定しております。 ※プレイベントは実施も含め 企画詳細を検討中です。少々お待ちください。 既にお申し込み済み、お支払いの方には個別に連絡し手続きいたします。 コロナ対策など 由井大会長のメッセージ動画もぜひご覧ください とようけチャンネル、スマホアプリ とようけTVなどもご参考ください! Twitterはじめました! フォローください。 https://mobile.twitter.com/ToyoukeOrganics https://www.youtube.com/watch?v=rmyUCCc4Dxk https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw https://www.youtube.com/watch?v=Zw0s4EiBp3E&t=22s https://www.youtube.com/watch?v=VhnwhWvPPDI&t=439s https://www.youtube.com/watch?v=RyNrHcGvG8U&t=1618s     ...

4月7日(火)、とらこ先生へドイツからEmailが届きました。 「私共は、新型コロナ感染に関するトピック、現在の社会状況にどう対応すべきかについて、最も有名な国際ホメオパスと療法家へインタビューし、オンラインで提供しています。 由井寅子ホメオパシー博士、あなたが、大変経験豊富で信望のある事を私共は存じ上げており、このコングレスに喜んでお招きしたいと考えています。 このイベントに、あなたの見解をお話し頂けますと、大変有難いです。」 それを受け、4月9日(木)、とらこ先生が緊急にインタビューに応じ、その内容が、4月13日(月)、ドイツ語に翻訳されて掲載されました! https://unitedtoheal.com/ United to Healは、45,000名以上の視聴者登録があるそうです。 ドイツの視聴者の方々より多くのポジティブなコメントを頂きました!ありがとうございます! その一部を皆様と共有させて頂きます。 ●このインタビューを非常に興味深く聴きました。医学的な見地や社会的プロセスと意識の発達において、包括的な情報を提供して下さり、とても感謝しています。 自分を愛する事や疾患の霊的見解を含め、洞察を深めてくれた由井寅子博士に感謝します。 由井博士が強調してくれた事で、人々の認識が大きく変わる事を期待しています。 まわりの人を照らす事ができるよう、愛を持って接します。その報いが無かったとしても、それは、私達全てにとって素晴らしい行いです。 United to Healがこのインタビューをしてくれた事に感謝します。他の人々にも伝えたいと思います。 ●この新型コロナウィルス感染症という疾患は、長年に渡る私達が他よりも優れるように育てられた学校教育の等級づけシステムを表しているのではないでしょうか?等級をつけたり、点数をつけたり、私達は、常に自分自身を比較し、分類せねばなりません。職場でも競争は続いています。学校は、現在閉鎖されています。このシステムについて再考する良い理由です。ストレスについて考えた時、私は、現在のホメオパスというクリエイティブな職業についてからは、全く無関係になりました。 ●親愛なるTorako Yui、親愛なるマティアス 由井博士の医学、ミネラル、人類、ホメオパシーの幅広い体験に基づいた、愛、許し、受け入れを鍵としたインナーチャイルド癒しとの繋がりが、素晴らしく明瞭に示されていました。新コロナウィルスを上手く表現し、それに対応する助けとなります。「最も小さな隅」を照らし、自分自身を含む全てと全ての人を受け入れるようになれば、自分自身に向けた恐怖は無くなるでしょう。この素晴らしいインタビューをありがとうございます。 ●由井寅子博士、マティアスさん、ありがとうございます!! 非常に興味深く有益なインタビューでした。その背景にある感情や価値観の説明を受け、私達が、長い間「間違った汽船」に乗っていた事がはっきりと分かります。子供達でさえ「成功」の為に調節されています!より速く、より良く、より高く...と言ったように。 私の意見では、この新型コロナウィルスは、自分自身について考える機会をくれた贈り物であり、私達が、価値観を無くして、もっと愛情を込めてお互いに接する事ができるようになる為のものです。全ての存在が、平和と調和を成就しますように。そして、私達が、意識を広げ、世界を再び健康にする事に成功しますように。由井博士の存在と、彼女の知識を私達に共有頂いた事に感謝します!! ●この素晴らしいインタビューをありがとう!私の心に語りかけてきました!全て、大変よく理解できました。本当に正しい事だと感じました!多くの感謝をこめて! ●素晴らしい側面を持つ大変貴重なインタビューでした- 親愛なる由井博士へお礼申し上げます!今回、日本からのインタビューが聴けた様に、このコングレスで他国や他文化における療法家からの意見を聴ける事は、非常に感動的で恩恵に与るものです。。。とても美しいです。 😍 ●とらこ博士は、私の魂に語りました。彼女は、とりわけ、自然は感情を癒すために病気を創り出すと仰いました。私は、現在、感情の符号を使って取り組んでいるので、この言葉に対して完全に確信を持つ事ができます。、新コロナウィルス感染症による制限の為、私は、曝され、無力であるという感情を持っていましたが、それは、私の祖先から受け継いだもので、消し去る事ができるものした。つい最近、その体験をする機会があり、この感情を手放す事ができました。それについてとても嬉しく思っています。この素晴らしく啓発的なインタビューをありがとうございました。 ●ただ素晴らしく、とても明確です:全てのレベルと次元、そしてアストラル界において、他の人より優れている、人より勝る。。。その通りです。私達が、方向を向き直し、新しく異なった事を考え、ハートで考える時は今です。皆と同じ目線で人々に接する...新型コロナウィルスを統合する事の必要性と可能性への認識と理解を有難うございます。このインタビューを聴くことができ、素晴らしい日でした。忘れられないイースターDayとなりました。 ●United to Healが由井寅子博士をお迎えしてくれた事に感謝します。私は、彼女のことはよく聞いていました。 また、文書による回答も掲載してくれてありがとうございます。助けになります。Torakoのオフィシャルサイトを見ると、彼女が、圧倒的な数で世界の国々と関係を持っている事を知りました。 ●… とても感謝しています!全体像のパズルの1ピースが見つかりました!!!多くの新しい洞察...

昨年11月タイ王国(バンコク)で開催された「ホメオパシーと伝統医学の第二回国際コングレス(ゼロ分子から高分子へ)」でのとら子先生発表「ZENホメオパシー - 難病を治癒に導き霊性を高める」が、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクル・ホメオパシー・リサーチ研究所のオンラインジャーナル1月号に掲載されました! http://journal.sukulhomeopathy.com/     とらこ先生は、この論説で、ZENホメオパシーを発展させた概略を説明し、一日50回も起きていた癲癇発作群発が、ZENホメオパシーによって速やかに改善された症例を示しながら、その病理の解説と病気の背景にあるカルマや霊性の問題とその解決法を提唱。更に、体の土台作りに、安全で美味しい食物が不可欠である事より、とらこ先生の取り組んでいるホメオパシー自然農法の活動も紹介しています。 http://journal.sukulhomeopathy.com/gallery/Dr%20Torako%20Yui-%20Clinical%20and%20Experimental%20Homeopath%20JAN2020.pdf この国際学会を主催したのは、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクルホメオパシーリサーチ研究所。同研究所代表で今回のコングレスの大会長を務めるアニルバン・スクル氏(神経生理学博士)が3年前に日本を訪問した際、ZENホメオパシーを知り、2回目となるタイでの国際大会では、是非とらこ先生のZENホメオパシーを発表して欲しいとのたっての願いからタイでの発表が実現しました。 この発表を聴いた海外からの参加者、ホメオパシー、伝統医学の療法家、研究者からは、以下のような感想を頂きました。 ●由井博士は、ホメオパシー治療において、患者さんにとって実以て必要なすべての要素を含んだ非常に統合的なアプローチを示されました。患者さんにミラクルを起した深遠なアプローチには最大限の敬意を表したいです。最高です。 ●由井寅子博士の畏敬の念を抱かせる治癒実践の発表に私達には圧倒されました。ハーブを併用するホメオパシーは、今では、現代西洋医学に匹敵するほどに成長しています。由井博士が発表した治癒メソッドは、副作用がなく、子供達に安全に使用する事ができます。クライアントの心の傾向とその他の付随症状を正確に見極め、適切なレメディーを与えられるならば、彼らはきっと回復するでしょう。 ●有意義な発表をありがとうございます。あなたのクライアント観察や賢明なレメディーの選び方は、「医術のオルガノン」のルールに則した最類似の要求を満たしており、大変魅力的で、科学的です。臨床を通じて得た私独特の考えた方や自分自身の個人的信条といった別の理由からも、私はあなたのアプローチを支持します。 ●素晴らしい発表でした。学ぶべき視点について情報を与えてくれるテーマでもありました。治癒プロセスもホメオパスにモチベーションを与えくれるもので、大変ありがたいです。 ●大変、有益な情報を得られました。パキスタンのカラチで深刻な鬱を患うクライアントを由井博士に相談したいです。もし、オンラインで相談会をしてくれるならば良いのにと思います。 ●癲癇の症例発表は、大変勇気を与えてくれるものでした。癲癇という深刻なケースに打ち勝つための様々なアプローチ。クライアントとその家族が平穏と健康に到達するようにその家族を苦しみから救う異なったレメディーを選択する。植物へのホメオパシーも大変興味深く学びました。由井博士は癒しを施す人物です。 ●あなたの発表は、全体的にとても良かったです。症例も良かったです。 ●あなたの研究と治癒メソッドには全面的に同意します。ダイナミックサイエンスへの私の前文で、現代科学的視点から全てを説明しています。さらなる科学的で研究開発についてあなたとコラボできる事を願っています。 ●由井寅子博士の発表は、私に新しいホメオパシーの概念を与えてくれました。彼女の発表を通じて、私はZENホメオパシーに関心を持ちました。世界的に農業は、GMOからNon-GMOに移行しています、なぜなら、GMOは人類を救っていない事が証明されているからです。あなたと今後も連絡をとってゆきたいです。ありがとうございます。 ●とても良い発表だと思いました。彼女の処方の方法は素晴らしかった。 癲癇とその治療法に関する広範な事例を学びました。 ZENホメオパシーによるオーガニック農業はとても興味深いです。 健康相談ではホメオパシ―の原理をとても適切に科学的に適用していました。 ●講演はとてもよく、感動しました。ケースはとても説得力がありました。博士、ありがとうございました。...